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長岡書房

子供の頃、立ち読みしにかよってました。
目黒書店の向かい側で、記憶もごちゃ混ぜになってる。
たしか向かって左から入ると漫画コーナーがあった。それだけしか思い出せないけど、よく通ったので懐かしいです。
なくなったと思ったら東中のそばに移転してて、今はもうない。
またどこかに移転したんだろうか?

投稿者:nomeshiさん 登録日:2005-09-26

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おおてまんじゅうさん
中学生に入学した記念に、昭和42年だけど、長岡書房で新潮国語辞典を1,400円で買ったなあ。ループのような階段を上がった2階の書棚に並んでいたような記憶がある。母が「値段が高くてもしっかりした辞書を買いなさい」と言っていたからこれにしたんだけれど1,400円は当時としては確かに高価でした。今では背表紙がはがれてボロボロ。既に改訂3版が出ているようだけど、今でもスタイルは初版と同じで現代語と古語を一緒にした辞書。当時としては画期的(?)な辞書だったんだね。
恵里さん
自身のある方は「美沙」までメールください。(。・ω・)ノ http://sns.fgn.asia/
こんこんさん
長岡書房がスズラン通りにあった頃、良く通っていました。ベテランの女店員さんの「ありがとうございまして」という口癖は記憶にある。しっかりした品ぞろえで長岡近辺で一番の店だった。2階が参考書類だったろうか英語の原書のハードカバーなどもあった。
ある日、そこにいた幼稚園児の男の子が知り合い?らしき女の子に「バイバイまんま○こ!」と別れを告げた言葉が衝撃的で女店員さんもびっくりしていたのを思い出す。
ケンミジンコさん
破魔翔さんの仰るとおり、ウチヤマ隣の書店は酒井書店だと思います。酒井書店の薔薇族は知りませんでしたが、長岡書房の薔薇族は2階から階段を下りたところにありました。その付近に並べられていた電気系の雑誌を見ていたら、翌日クラスの女の子に詰問された想い出があります。
それと、しばらく下って、なぜか長岡書房にはアリスの「夢去りし街角」(本人歌唱ではない)がかかっていた記憶があります。いつ行っても流れていたような・・・。
ケンミジンコさん
高校生の頃、仲間内では長岡書房の「書房派」と目黒書店の「書店派」に人気が2分されていた記憶があります。
私は、目黒書店のあの癖のあるオヤジさんにイマイチ馴染めなかったのと、バスの待ち時間を利用しての立ち読みができたことから書房派でした。
店の造りは、奥行きがあって平積みのイメージがある目黒書店に対して、奥行きはさほどないものの2階があり、棚差しが多かったような。そうそう、2階には参考書がありましたね。1階より静かで落ち着いた雰囲気。国土地理院発行の2.5万図/5万図が長岡で手に入った時代です。
がっちゃんさん
長岡書房さんの2階は、洋書売り場だったことを覚えています。
地下はレストランだったような
記憶がありますが、隣のビルだったかも。
nomeshiさん
>破魔翔さん
現金書留で通販って行為がとっても懐かしいです!
そういえば、昔はジャンプとかの裏表紙が通販のカタログ広告みたいのになってて、いろいろ変なものが売ってましたよね。
破魔翔さん
ウチヤマ隣の書店は、酒井書店では??
破魔翔さん
駅前の書店が消えていくのは本当に寂しいです。昔本格的書店は長岡駅の方にしか無くて、左近からよく歩いてコミックスを探しに来てました。純情だった頃、週刊マーガッレトが買えなくて2時間位立ち往生していましたが今考えると笑えますね。絶対欲しい本は講談社へ直接申し込み、現金書留で買っていました(小学生当時)デビルマン全5巻。大変でしたね。
越後のしろくまさん
聞くところによると、長岡書房さんに限らず長岡の書店は次々お店をたたんでしまっているよですね。長岡オタクの聖地覚張書店さんも、店頭の「薔薇族」が衝撃的なウチヤマ隣の書店さん(店名忘れた・・・(汗))雑然とした雰囲気が逆に魅力的だった大阪屋書店さん・・・このまま首都圏メジャー系書店や、ブックオフ系に席捲されてしまうのは何かくやしいですし、さびしいですね。
ドクトルgさん
長岡書房さんは、店舗販売をやめ、外商部と定期購読だけになりました。寂しいですね。店舗小売では赤字だったそうです。
越後のしろくまさん
長岡書房と聞いて思い出すのは、店内に設置されていたちっちゃなコーヒーの自販機です。どうもあのおかしな自販機の印象ばかり強く記憶に残っています。

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