この場所の思い出
子供の頃、立ち読みしにかよってました。 目黒書店の向かい側で、記憶もごちゃ混ぜになってる。 たしか向かって左から入ると漫画コーナーがあった。それだけしか思い出せないけど、よく通ったので懐かしいです。 なくなったと思ったら東中のそばに移転してて、今はもうない。 またどこかに移転したんだろうか?
子供の頃、立ち読みしにかよってました。 目黒書店の向かい側で、記憶もごちゃ混ぜになってる。 たしか向かって左から入ると漫画コーナーがあった。それだけしか思い出せないけど、よく通ったので懐かしいです。 なくなったと思ったら東中のそばに移転してて、今はもうない。 またどこかに移転したんだろうか?
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目黒書店が閉店してしまいました。 新刊じゃない本とか雑然と並んでいるカウンター脇の平積みコーナーが思い出の書店。 文庫本がギュウギュウに詰まっていて取れなかった思い出もあります。 後期は書林長岡・・・という名前の書店になっていたような覚えがありますが、閉店しているのを見たときには「あ、目黒書店がなくなってる!」て呟いてしまいまいた。
東神田か愛宕の線路近くにあった個人図書館だったと思います。 2階の数部屋を開放して絵本やお話、漫画も少し。オジサンが部屋にいてカードに書いて本を借りていた記憶が… 確か週末に行っていた気がします。小学生低学年の頃「はだしのゲン」をそこで見て衝撃を受けました。 いつの頃からいかなくなってしまったけど。
現、東神田郵便局の向い近くに(旧東神田郵便局のひとブロック離れた所)漫画の貸し本やがあったこと覚えていませんか? もう名前は忘れてしまったけど、10坪ないくらいの車庫みたいな平屋におばあちゃんがいて1冊10円〜30円ぐらいでいわゆるレンタルができた記憶があります。30年ぐらい前にお店はやめてしまったけどおこずかい持って通いました。 おのおばあちゃん好きだったんですよね〜 笑顔が素敵で…
市立劇場裏手にあったbook1。要町の旧国道沿いに移転したのが運の尽き。 昔よーく通ってました。途中からファミコンのレンタルやってましたね。子供とよく借りに行っていました。 今日久しぶりに本買ったら思い出しました。 ところで、もし国道沿いに移転していなかったら、まだ店は営業していたでしょうか。んーん。
新町小学校近くにあり、よく立ち寄りました。 今みたいにTSUTAYAや戸田書店のような大手の書店が無かったので、貴重な存在でした。 キン肉マンの単行本もほとんどここで買ったと思います。(笑) 現在は閉店して、ひっそりしています。 大手通り同様、新町商店街も衰退の一歩を辿ってしまい、寂しいですね・・。
ピーコックと人気は二分していましたが、ソフトクリームのバニラ感はこちらの方が強く、私はファンでした。 高校時代にバス代をケチって、部活帰りに食べていました。
母親に外食に連れていってもらった時に当時食べたことがなかったナポリタンを頼んだら、味がいまいちだったのかテーブルにあったタバスコをケチャップと間違えてたっぷりかけて食べて泣いた記憶がある
長崎屋ピーコックの話題が多いですが、自分的には3F階段横のオレンジジュースの自販機が好きでした。20円くらいでドーム型のタンクの中をジュースが噴水のように循環してました。味は確かにチープん感じですが、とにかく冷えてて安くて子供が飲むにはベストだったような。
その昔、がきんちょの私にとってお買い物が一大イベントだった頃、連れていってもらうことをいつも期待していました。お子様ランチからラーメンにパフェまで・・・なんでもおいしかったのは決して誇大記憶ではないと思います。
店名を忘れました。「レイダ」だったかな?スターリンのライブがあった場所です(アナーキーだったかも)。
悠久山スキー場ってもう無いのね。(当然か) 昔はよく滑りに行ったなぁ 寮から裏山づたいに歩いて・・・
(こうらく)と読みます。昭和40年代によく食べに行きました。洋風カツ丼とワンタン麺が美味しいお店でした。夏にはこのお店もアイスキャンディーを売っていました。十数年前に閉店してしまいました。場所は長崎屋を殿町側に向かってか、池津屋があったところの先だったのか忘れてしまいました。それに行楽はもう1店あったと思いますがどなたか覚えてませんか?
イチムラの隣りにあったファミレスです。名前が思い出せません。ジェンヌ?? 和洋折衷でなんでもメニューにありました。奥行きがありテーブルとソファも結構広く ゆったり出来ました。味も良かったです。ファミレスにしては雑誌の他に漫画も置いてあったと思います。
大光銀行の近くに、小さなお店があった用に覚えてます。 看板のトレードマークがシルクハットにネクタイのロゴでした。 喜多町の良食の手前の廃墟ビルの所にも看板が残ってました。誰ご存知の方情報をお願いします。
やたら広い店内にいつもお客さんゼロのハンバーガー屋さん。店員の男性が(暇ゆえに)すぐできる商品でも必ず席まで持ってきてくれる素敵なお店でした。内緒の話を大声でできる唯一のお店でした。懐かしい。。。
コメント一覧 (14)
長岡書房と聞いて思い出すのは、店内に設置されていたちっちゃなコーヒーの自販機です。どうもあのおかしな自販機の印象ばかり強く記憶に残っています。
長岡書房さんは、店舗販売をやめ、外商部と定期購読だけになりました。寂しいですね。店舗小売では赤字だったそうです。
聞くところによると、長岡書房さんに限らず長岡の書店は次々お店をたたんでしまっているよですね。長岡オタクの聖地覚張書店さんも、店頭の「薔薇族」が衝撃的なウチヤマ隣の書店さん(店名忘れた・・・(汗))雑然とした雰囲気が逆に魅力的だった大阪屋書店さん・・・このまま首都圏メジャー系書店や、ブックオフ系に席捲されてしまうのは何かくやしいですし、さびしいですね。
駅前の書店が消えていくのは本当に寂しいです。昔本格的書店は長岡駅の方にしか無くて、左近からよく歩いてコミックスを探しに来てました。純情だった頃、週刊マーガッレトが買えなくて2時間位立ち往生していましたが今考えると笑えますね。絶対欲しい本は講談社へ直接申し込み、現金書留で買っていました(小学生当時)デビルマン全5巻。大変でしたね。
ウチヤマ隣の書店は、酒井書店では??
>破魔翔さん 現金書留で通販って行為がとっても懐かしいです! そういえば、昔はジャンプとかの裏表紙が通販のカタログ広告みたいのになってて、いろいろ変なものが売ってましたよね。
長岡書房さんの2階は、洋書売り場だったことを覚えています。 地下はレストランだったような 記憶がありますが、隣のビルだったかも。
高校生の頃、仲間内では長岡書房の「書房派」と目黒書店の「書店派」に人気が2分されていた記憶があります。 私は、目黒書店のあの癖のあるオヤジさんにイマイチ馴染めなかったのと、バスの待ち時間を利用しての立ち読みができたことから書房派でした。 店の造りは、奥行きがあって平積みのイメージがある目黒書店に対して、奥行きはさほどないものの2階があり、棚差しが多かったような。そうそう、2階には参考書がありましたね。1階より静かで落ち着いた雰囲気。国土地理院発行の2.5万図/5万図が長岡で手に入った時代です。
破魔翔さんの仰るとおり、ウチヤマ隣の書店は酒井書店だと思います。酒井書店の薔薇族は知りませんでしたが、長岡書房の薔薇族は2階から階段を下りたところにありました。その付近に並べられていた電気系の雑誌を見ていたら、翌日クラスの女の子に詰問された想い出があります。 それと、しばらく下って、なぜか長岡書房にはアリスの「夢去りし街角」(本人歌唱ではない)がかかっていた記憶があります。いつ行っても流れていたような・・・。
バス停の真ん前でした。その後、かに道楽を経て、今はカラオケ屋さんです。
長岡書房がスズラン通りにあった頃、良く通っていました。ベテランの女店員さんの「ありがとうございまして」という口癖は記憶にある。しっかりした品ぞろえで長岡近辺で一番の店だった。2階が参考書類だったろうか英語の原書のハードカバーなどもあった。 ある日、そこにいた幼稚園児の男の子が知り合い?らしき女の子に「バイバイまんま○こ!」と別れを告げた言葉が衝撃的で女店員さんもびっくりしていたのを思い出す。
自身のある方は「美沙」までメールください。(。・ω・)ノ http://sns.fgn.asia/
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中学生に入学した記念に、昭和42年だけど、長岡書房で新潮国語辞典を1,400円で買ったなあ。ループのような階段を上がった2階の書棚に並んでいたような記憶がある。母が「値段が高くてもしっかりした辞書を買いなさい」と言っていたからこれにしたんだけれど1,400円は当時としては確かに高価でした。今では背表紙がはがれてボロボロ。既に改訂3版が出ているようだけど、今でもスタイルは初版と同じで現代語と古語を一緒にした辞書。当時としては画期的(?)な辞書だったんだね。
西山茉希さんのお母さんの実家ですね。 吉田かばん屋の隣だったっけ?