この場所の思い出
入り浸ったなあ。輸入盤のマニアックなところをそろえていた。中古に掘り出し物もあった。メガネの店番の兄ちゃんと結構仲良しになった。チャイナ・クライシスとかエコー&ザ・バニーメンとかは、大体ここでそろった。つーか、ここにしかなかったな。 シンプル・マインズやスージー&ザ・バンシーズの12インチ・シングルをゲットしたときはうれしかったなあ。 目黒書店の並びにあった、間口の狭い店。
入り浸ったなあ。輸入盤のマニアックなところをそろえていた。中古に掘り出し物もあった。メガネの店番の兄ちゃんと結構仲良しになった。チャイナ・クライシスとかエコー&ザ・バニーメンとかは、大体ここでそろった。つーか、ここにしかなかったな。 シンプル・マインズやスージー&ザ・バンシーズの12インチ・シングルをゲットしたときはうれしかったなあ。 目黒書店の並びにあった、間口の狭い店。
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ものすごく小さな輸入盤と中古のレコードショップ。週に何度も新譜が入ってるか確認しに行きました。しまいに店員と仲良くなって、レコードを輸入してもらってました。 「実はレゲエに強い」ということなので(イギリス経由でレコードがくるので、イギリス系のレーベル)、クロックタワーレコードのアグロベーターズとか、「ポパイ」のコラムで藤原ヒロシや、松尾多一郎氏のオススメのレコードでアーティスト名と、レコード会社、レーベルを言っていろいろ輸入してもらいました。パンク物も強く、確かディスチャージの「イヤーナッシング〜」はここで輸入してもらったと思います。一緒に「カルチャークラブ」の12インチも頼んでいて、「君ってすごいセンスしてるね!聴くものがバラバラだよ!と褒められました?!(笑)
80年代の終わりごろですが、イチムラのロイヤルに、うちのお母さんによく連れて行ってもらってました。そこのハンバーグが大好きで、今はもう食べられないのが残念です。薄暗い店内も妙に好きで、今でも思い出します。店の前にちょび髭のコックの人形が置いてあった気がします。包丁か何かを持った手が、上下に動いていて、録音テープか何かでメニューをしゃべっていたと思います。95年に、長岡工業高校に入ってからの夏の最初のバイトもロイヤルでした。590円のバイト代でしたが、いいバイトでした。ちなみにコックさんの一人が、店前のちょび髭の人形とそっくりの人でしたが、偶然らしかったようです。イチムラのファミレスとダブっていたら申し訳ないです。イチムラの地下の食堂は、行ったことがないので、よく分かりませんが。。。でも、懐かしいです。
スターシップのCDの在庫(つたや)調べていたら 偶然たどり着きました 模型店です 柏町千手観音はす向かいの小路を入ったところ 中学生頃まで やってました 自分は龍文堂でしたが そういえば ピットインハウス でてたかな? けっこう通いました んーん 懐かしいです スターシップもね
店名は、今ひとつ微妙なんですが、喜多町にあったディスカウントストアです。 長岡の「安売りの店」では、てんぐ屋に次ぐ存在? ひよこを1円で買ったのも、ファミコンのディスクシステムを買ってもらったのも、ここでした。 あと、十得ナイフも買ってもらった記憶があります。 懐かしグッズはみんなココで買ってた? そんな懐かし?いお店でした。
新町小学校正門からすぐの十字路の南東側角に阿部文具店という文房具屋さんがありました。 今はオシャンティーなおうちが建っておりますが、当時は木造のちょっとぼろいお店でした。店の広さは3畳ほど。子供が4~5人入ればいっぱいになりましたが、その狭い店内に文房具が並び、プラモとかおもちゃなども置いていました。また、ここのおばあちゃんが優しく、当時の小学生は阿部のばあちゃんと呼んで親しくしていました。 新町小の子は、学校帰りにノートや鉛筆を買ったり、ちょっとしたおもちゃなんかも買ったりしていました。 阿部文房具店の息子さんが私の家の隣に住んでいて、よくバトミントンとか一緒に遊んでいただきました。 懐かしい・・・
フレンドには珍しい単独店舗で、現在の大光銀行の隣あたりにありました。 細長いお店だったのを覚えています。 マルセン店などと比べて、ちょっと地味な立地だったせいか、あまり食事をした覚えはないのですが、あそこに置いてあるソフトクリームの置物が「なくなったな?」なんて思ってたらお店も、いつの間にかなくなってて、非常にさびしい思いをしました。
今は無き長崎屋の最上階。 直通エレベータがあって、そこから直に上れた。 レーンは、普通のボウリング場よりも明らかに短く、さらに微妙に「かしがって」いて、球がナチュラルに変化するという、非常にクセのあるボウリングが楽しめる場所でした。 あの頃は、スコアはすべて手書き。 それと、これはうろ覚えですが「パーフェクト賞は、オロナミンC一年分」とかいう横断幕がデカデカと飾られてたような覚えが・・・
CD全盛期にレコードの針とかを売っていたマニアックな店。 私は良く知りませんが、長岡では、かなりの老舗だったんでしょうか? 他の店では売切れてるような人気のCDとかが、普通に売っているような事もあり、結構お世話になりました。
オシャレはよくわかんねぇけど、とりあえず「かあちゃんが買ってきた服だけは着たくねぇ!」 という、ちょっとシャレっ気の出てきた、小生意気な男子中学生が服を買いに行く店。 ちなみに、今はイーオンかなんかになってます。 わたくしも服買ってました・・・。
半端モンがボンタン買う店。 中学のときは 「池津屋に行くと、○○さんに、覚張の脇に連れ込まれて金とられるぞ」 という噂を真に受けて、こっそりココで、ボタンの裏の「留め具みたいなモノ」(正式名称忘れました)とかを買ったりしてました。 不良ツールの販売店の割りに、店員さんが妙にスマイルで、ブティック並に接客が良かったのを記憶してます。
プラモだけじゃなく、ボードゲームやテーブルトークRPGなどのマニアックな商材を揃えており、なぜか本店と差別化が図られていた。 ここで買った一番の思い出の品は、100面体のサイコロ・・・・。 結局何の役にも立たないまま、紛失。
駅ビル、セゾン(ちなみに今のココロです。)の1階にあったおもちゃ屋さん。 スイッチを押すとビリビリするライターや、パッチンガムなど、普通のおもちゃ屋では売っていないような、ちょっと「(健全な)大人のおもちゃ」がいろいろと売ってました。 そういえば、マスカラスなどの覆面レスラーのマスクなんかも、かなり質の良いものが売ってました。 でも、なんて名前だったのか思い出せません。 誰か知ってたら教えてください。
長崎屋の中にあったレコード店です。 当時の音楽CDの販売における付加価値として主流だった、 「一枚買うとスタンプ1個、10個たまると500円割引」 というサービスに対抗してか、この店では、スタンプカードが無いかわりに、いきなり50円引きというスタイルでの販売でした。 当時の同級生であり、脱がせ麻雀のツワモノだったA君によると、 「ここでCD買って、ういた50円で、上の階のゲーセンで麻雀やる」 というのが、長崎屋の正しい利用方法だそうで・・・
「男子は、入っちゃダメ!」 という店。 何が売っていたのかは、今もって謎。
どちらかというと90年代初頭の思い出なんだけど・・・ 100円なのに、普通の店の3倍近くトグロをまいてるソフトクリームが食べれるお店。 たしか向かいに「たんぽぽ」という店があり、そことソフトクリームの大きさによる、激しい集客合戦を繰り広げていました。 原価度外視で集客合戦を繰り広げる様は、まさにデフレスパイラルの先駆け(?) けど、焼きソバなどの、他のメニューのボリュームの差と、おばちゃんのキャラクターで、ピーコックファンの方が多かったような気がします。
まだ、パソコンが一般的ではない頃、何やら畏敬の念をもって眺めていたのを記憶しております。 どう考えてもファミコンのゲームのほうがクオリティが高いのに、それでもMSXでゲームしているヤツは、妙に尊敬されてた。
コメント一覧 (6)
そんな、マニアックな店、長岡にあったんですね! あの頃は、そんな気の利いた趣味を持ち合わせていませんでしたので、全くノーマークでした。 かつての大手通は、小さいけど、マニアにはたまらないお店が、沢山あったものです。 こういう「The・あの頃」みたいな店、いいですねぇ。
ここでハードコアパンク物をかなりそろえました。レコード番号がわかればオーダーしてもらったりしていました。レゲエも強く、かなり買いました。
懐かしいですね、よく輸入盤買ってました。当時中学生だった私は部活の帰り名前入りの体操着で堂々と入ってました・・・ あの袋はかっこよかったなー
新譜を2割引で買えたんだよね。ほんとは業界では反則だったらしいんだけど。まあ今はCD買うっていってもインターネットですよねえ。 レコード邪魔なんだけど、売る店がないなあ。ブラックライオンさんには、結構売った。フラワー・トラベリン・バンドなんて、\700くらいで買ってもらったなあ。今はブックオフで1枚50円ですよ。
中学生の頃ラフィンとか有頂天とか自主盤結構貴重なのあったのを 覚えてる!
輸入盤を扱う店は、ここしか無かったからな~通いましたね♪ Rainbowの初期プレスは未だ宝物です♪