この場所の思い出
セゾンの2階のアクセサリーや小物が売っていたお店。中学生のおしゃれといったら銀の糸。
セゾンの2階のアクセサリーや小物が売っていたお店。中学生のおしゃれといったら銀の糸。
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昭和61年くらいですが、私のカミさんがまだ20歳のときに、長岡駅ビルの中にあった毛皮の店で「ユキ・ベルファム」という店に務めていました。着物の鈴乃屋の系列のお店です。当時の事が分かる方はいませんよね。
1990年代後半〜2000年頃 焼き焼きヤマトの横 現代でも着れるお洒落な服が売ってました。 まだウールリッチのシャツ持ってます。
階段の踊り場に、お金を入れるとザラメが投入されて、自分で割り箸をくるくるしながら綿飴をつくる機械がありました 丸大の他にもあったのかも
1階にランジェリー、2階には手芸用品がありました。 2階にはたくさんのボタンが売っていて、楽しかったです。
城内町にあった、セレクトショップ。とてもいい洋服、小物、セレクトしてました。当時、いち早く、流行してたスウォッチのレアモデルを仕入れてくれたり、シピーとか、バナリパの動物プリント(懐かしい〜)のTシャツとか買いました。
駅ビル、セゾン(ちなみに今のココロです。)の1階にあったおもちゃ屋さん。 スイッチを押すとビリビリするライターや、パッチンガムなど、普通のおもちゃ屋では売っていないような、ちょっと「(健全な)大人のおもちゃ」がいろいろと売ってました。 そういえば、マスカラスなどの覆面レスラーのマスクなんかも、かなり質の良いものが売ってました。 でも、なんて名前だったのか思い出せません。 誰か知ってたら教えてください。
長崎屋の中にあったレコード店です。 当時の音楽CDの販売における付加価値として主流だった、 「一枚買うとスタンプ1個、10個たまると500円割引」 というサービスに対抗してか、この店では、スタンプカードが無いかわりに、いきなり50円引きというスタイルでの販売でした。 当時の同級生であり、脱がせ麻雀のツワモノだったA君によると、 「ここでCD買って、ういた50円で、上の階のゲーセンで麻雀やる」 というのが、長崎屋の正しい利用方法だそうで・・・
「男子は、入っちゃダメ!」 という店。 何が売っていたのかは、今もって謎。
どちらかというと90年代初頭の思い出なんだけど・・・ 100円なのに、普通の店の3倍近くトグロをまいてるソフトクリームが食べれるお店。 たしか向かいに「たんぽぽ」という店があり、そことソフトクリームの大きさによる、激しい集客合戦を繰り広げていました。 原価度外視で集客合戦を繰り広げる様は、まさにデフレスパイラルの先駆け(?) けど、焼きソバなどの、他のメニューのボリュームの差と、おばちゃんのキャラクターで、ピーコックファンの方が多かったような気がします。
まだ、パソコンが一般的ではない頃、何やら畏敬の念をもって眺めていたのを記憶しております。 どう考えてもファミコンのゲームのほうがクオリティが高いのに、それでもMSXでゲームしているヤツは、妙に尊敬されてた。
コメント一覧 (3)
学生の頃、彼女にプレゼントする指輪を買いました。 すっげー恥ずかしくて、店の周り(エスカレーター付近)をうろうろ1時間以上(^^)
「銀の絲」のような気がします。
駅裏のダイエーの東側入口の所にテナントで入ってたよね、近くには東京茶房、ミスターミニッツが、