この場所の思い出
CD全盛期にレコードの針とかを売っていたマニアックな店。 私は良く知りませんが、長岡では、かなりの老舗だったんでしょうか? 他の店では売切れてるような人気のCDとかが、普通に売っているような事もあり、結構お世話になりました。
CD全盛期にレコードの針とかを売っていたマニアックな店。 私は良く知りませんが、長岡では、かなりの老舗だったんでしょうか? 他の店では売切れてるような人気のCDとかが、普通に売っているような事もあり、結構お世話になりました。
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長崎屋の中にあったレコード店です。 当時の音楽CDの販売における付加価値として主流だった、 「一枚買うとスタンプ1個、10個たまると500円割引」 というサービスに対抗してか、この店では、スタンプカードが無いかわりに、いきなり50円引きというスタイルでの販売でした。 当時の同級生であり、脱がせ麻雀のツワモノだったA君によると、 「ここでCD買って、ういた50円で、上の階のゲーセンで麻雀やる」 というのが、長崎屋の正しい利用方法だそうで・・・
店名は、今ひとつ微妙なんですが、喜多町にあったディスカウントストアです。 長岡の「安売りの店」では、てんぐ屋に次ぐ存在? ひよこを1円で買ったのも、ファミコンのディスクシステムを買ってもらったのも、ここでした。 あと、十得ナイフも買ってもらった記憶があります。 懐かしグッズはみんなココで買ってた? そんな懐かし?いお店でした。
ニューオータニの対面、レコードレンタルのお店の跡地?にオープンしたCD、レコード屋さんです。個人経営のCD屋さんがまた長岡に出来てくれると嬉しいです。
東口のオークラの向かいにあった レコードレンタル屋さん。 店員の人が優しくってLPとCDの 混ざった時代によく通ってました。 そのときは,友達にテープ録音を 頼んでたっけ。20年近くたつが今も 大切にもっています。
駅東口から西口方面に行く踏切(宮内方面に一つ目)の横、長岡キーセンターさんと線路に挟まれた場所に、雑多なものを売っているお店がありました。 レコード屋さんだったような気もするし、名前や詳細は定かではないのですが、宝探し感覚でたまに物色していたような記憶があります。
今は無き長崎屋の最上階。 直通エレベータがあって、そこから直に上れた。 レーンは、普通のボウリング場よりも明らかに短く、さらに微妙に「かしがって」いて、球がナチュラルに変化するという、非常にクセのあるボウリングが楽しめる場所でした。 あの頃は、スコアはすべて手書き。 それと、これはうろ覚えですが「パーフェクト賞は、オロナミンC一年分」とかいう横断幕がデカデカと飾られてたような覚えが・・・
オシャレはよくわかんねぇけど、とりあえず「かあちゃんが買ってきた服だけは着たくねぇ!」 という、ちょっとシャレっ気の出てきた、小生意気な男子中学生が服を買いに行く店。 ちなみに、今はイーオンかなんかになってます。 わたくしも服買ってました・・・。
半端モンがボンタン買う店。 中学のときは 「池津屋に行くと、○○さんに、覚張の脇に連れ込まれて金とられるぞ」 という噂を真に受けて、こっそりココで、ボタンの裏の「留め具みたいなモノ」(正式名称忘れました)とかを買ったりしてました。 不良ツールの販売店の割りに、店員さんが妙にスマイルで、ブティック並に接客が良かったのを記憶してます。
プラモだけじゃなく、ボードゲームやテーブルトークRPGなどのマニアックな商材を揃えており、なぜか本店と差別化が図られていた。 ここで買った一番の思い出の品は、100面体のサイコロ・・・・。 結局何の役にも立たないまま、紛失。
どちらかというと90年代初頭の思い出なんだけど・・・ 100円なのに、普通の店の3倍近くトグロをまいてるソフトクリームが食べれるお店。 たしか向かいに「たんぽぽ」という店があり、そことソフトクリームの大きさによる、激しい集客合戦を繰り広げていました。 原価度外視で集客合戦を繰り広げる様は、まさにデフレスパイラルの先駆け(?) けど、焼きソバなどの、他のメニューのボリュームの差と、おばちゃんのキャラクターで、ピーコックファンの方が多かったような気がします。
高校の部活の帰り、三松によく通いました。レーメンは本当に美味しかった。あの味のベースは何だったんでしょうか? 細雪は、かき氷の氷がパウダーのように細かくて、白玉団子が、小さくて上品でした。また、ネーミングが素晴らしい!谷崎潤一郎の小説のタイトルをつけるなんて、心憎いです。今でもあるのかな?
旧丸大のならびの狭い階段を上がるとそこがおみせでした。和食の上品なお店だったと覚えています。うなぎがおいしかった??。
学生時代バイトしてました(城山や煉瓦亭の並びでした)。 2~3年前に通りかかったら貸店舗になっていて時代を感じましたが、ここの賄めしで覚えてしまい韓国料理が好きになりました。 しかし仕事で何回も韓国に行き、地元民が行く庶民的な店で本場の料理を食べましたが口に合いません(中華のジャージャー麺のほうがおいしかった)。 味に深みがありませんし、しかも刺身のわさびが蛍光塗料の様な色の粉わさび。 日本で食べる韓国料理が世界で一番おいしいと思いました。 あー、南大門のカルビクッパの味が忘れられません(死ぬ前にもう一度味わいたい)。 で、当時の板前さんが独立して今町に同名のお店を出しているので、お昼時に訪ねてみましたが、夜しか営業していないようでした。 機会をうかがってリベンジしたいと思います。
超御馳走「しゃぶしゃぶ」の店。 ちびっ子のとき祝い事とかで連れてってもらった事があるが、そのころは有難みなどわからなかったので、お子様ランチ食べて、ロビーでオマケのおもちゃ使って遊んでた記憶しかない。
今から30年位前、長岡に大人の社交場として、ナポリ、富士、モナ・・・本物のキャバレーが有ったんですよ。今でも同じ建物に名ばかりのキャバレー○○が有りますが、モナの時代は女性が、お客を楽しませたのに今ではお客がお店の女性を楽しませる時代に? モナに居た、8番さゆりさん、100番渚さん本物のホステスさんでした、
コメント一覧 (6)
ナガオカの針とかあったんでしたっけ。今でもマイクロのプレーヤーあるけど、ベルト伸びてます。針だけで2万円位するんだよね。今考えると高額だな。
ここの「廃盤コーナー」に大瀧さんの「多羅尾坂内VOL.1」とか「デビュー」とか平気で置いてありました。今でもそれを買いそびれたのが悔やまれます......(泣)
ここの1階
ここでアリスの新曲(1978年3月5日発売)「涙の誓い」を買って、鯛焼きと一緒に抱えてたらレコードが溶けて聞く前に曲がってしまった悲しい思い出が・・・。
両替屋!思い出した。ビクターがメインのお店だったと思います。 ここでスピーカー ビクターSX3を買った。お店の笠原さんどうしているかな。本社の青木さんは? 74年頃の話し。
ここのねーちゃんに恋した