この場所の思い出
学生時代バイトしてました(城山や煉瓦亭の並びでした)。 2~3年前に通りかかったら貸店舗になっていて時代を感じましたが、ここの賄めしで覚えてしまい韓国料理が好きになりました。 しかし仕事で何回も韓国に行き、地元民が行く庶民的な店で本場の料理を食べましたが口に合いません(中華のジャージャー麺のほうがおいしかった)。 味に深みがありませんし、しかも刺身のわさびが蛍光塗料の様な色の粉わさび。 日本で食べる韓国料理が世界で一番おいしいと思いました。 あー、南大門のカルビクッパの味が忘れられません(死ぬ前にもう一度味わいたい)。 で、当時の板前さんが独立して今町に同名のお店を出しているので、お昼時に訪ねてみましたが、夜しか営業していないようでした。 機会をうかがってリベンジしたいと思います。
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ついに南大門が登場して嬉しいです! 私の仲間も何人かがここでバイトをしていました。その関係で、学生の身分で何度も飲み会をさせていただきました。奥さんが気さくで嬉しかった。お元気かなあ。カルビクッパもよかったけど、恐る恐る食べたユッケ刺も懐かしい。店がなくなったと知った時は、悲しかったです。機会があったら、夜の今町店にいきたいものです。
南大門は三条市にもあります。姉妹店かな
昭和57〜58年頃、バイトしていました。奥さんが学生達をよく可愛がってくれたのが楽しい思い出です。ここでタン塩、レバ刺し、オイキムチが大好きになりました。クラス会(飲み会)も格安で料理提供してもらい、同級生は皆本格焼肉ファンになりました。閉店してしまったとは残念です。
今から30年位前南大門の3階にトップという雀荘があり、毎日のように通っていました。 南大門の婆さんがやっていて、ラーメンやビールを注文すると婆さんが運んできました。 麻雀は夜中の2時、3時は当たり前。婆さんは必ず起きていました。試しに4時ころ終わって 下にコッソリ降りて行ったら、しっかり起きていました。いつ寝ているのか不思議でした。 そのころ雀代は一人一時間600円でした。(全自動)
懐かしいですね。南大門でバイトしていた時はよく三階の雀荘にカルビクッパやビビンバ等を出前してました。お客はほとんど常連さんだけで、それも南大門の社長がよく悪友たちと麻雀してました。それに比べて社長の奥さんはいつも一生懸命1階のお店で仕事していましたが、この場面だけを切り取れば髪結いの亭主を地で行っている印象の社長さんですね。でもご夫婦の仲も良く、当時中高生の子供さんたちとの仲も良かった(特に高校生の娘さんはお父さん子)ので私の思い過ごしです、失礼しました。 なお上記ロクさんの言う「婆さん」ってその社長の奥さんかな? でも30年前ならまだおばさんレベルだと思うので違うかも。私がバイトしていた当時、確か1階のお店と3階を兼任していた年配の女性も居たのでその人が引き続き働いていたのかもしれません。
56豪雪が、懐かしい!ひどかったなー