この場所の思い出
東口から福島江を渡った右にあったと思うけど、ちょっと高級レストラン風(当時はそう思った)で、結局一回も行ったこと無い気が。まだあるのかな?
東口から福島江を渡った右にあったと思うけど、ちょっと高級レストラン風(当時はそう思った)で、結局一回も行ったこと無い気が。まだあるのかな?
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大手通りと殿町の間に、あったような気がします。気の利いた、とても美味しい洋食屋さんだったと記憶しています。今でも、長岡の郊外で営業されていると聞きましたが、同じオーナーさんがされているのでしょうか?
小学生の頃、母親に連れられてよく行きました。 慣れないナイフとフォークで悪戦苦闘して食事したことを覚えてます。 現在は閉店したと思われますが、煉瓦亭界隈を歩くと、今でも思い出します。
名前が、定かではないのですが、レコードの「両替屋」のはす向かいあたりで、細くて急な階段を上がった2階にあった「洋食屋さん」です。 「ポタージュスープ」に始まって、「エビフライ2本がメインディッシュ」で「シャーベットorコヒー」で〆る「フルコース」が一番のお気に入りでした。 名前間違えたかなぁ? 17年まえ(1992年)くらい前にいったっきり、ごぶさたです。 ウワサによると、もう営業してないとか・・・・・ ではでは^^ (知ってる方いらっしゃれば、教えてください)
殿町踏み切りそばにあった洋食屋さん。ここの洋風カツ丼はケチャップベースのソースに卵と玉葱を絡めてあったと思います。ハンバーグとともに、子供のときのたまの贅沢でした。出前もしてくれて近くの人は食べたことのある人も多いと思います。
川崎に住んでいたころ,よく店の前を通って出勤してました。何か懐かしさを感じるレストランでしたが,まだあるのでしょうか?
長岡駅前の長崎屋をアーケードに沿って歩いて、通称「開かずの踏切」に向かって曲がると右側に中華屋さんで「八番館」という飲食店がありました。今から20年前くらいに行きましたが今はあるでしょうか?その近くに小さい入口のスーパーがありました。本当に踏切横です。あこらへんはマニアックな場所で雰囲気が好きでした。
大積から柏崎に行く国道沿いに、丸鯉という店名で、いかにもという感じの古い食堂があったのですが、この前久しぶりに通ったら無くなっていました。もう10年以上前に仕事で柏崎に行く途中で何度か食事をした覚えがあります。2、3年前までは営業してたと思うのですが、どこかに移転したのでしょうか?
私は20年ほど前に干場に住んでいましたが,よく夕食を何にしようかと悩んだときは,「味の北海道」というラーメン屋さんに行っていました。ラーメン屋と言ってもなんでも屋ですので,定食もあります。どさん子みたいな存在ですね。御夫婦で経営されていました。その時見たジャンプには北斗の拳がありましたな。今は確か無くなったはずです。
昔,職場の昼食でここに来ました。たしか天ぷらを中心に提供したところではないかと思います。国道側から2階に上がるところがあったと思います。以前,営業しているのを見かけたことがあったのですが今はどうでしょうか?
今は無き長崎屋の最上階。 直通エレベータがあって、そこから直に上れた。 レーンは、普通のボウリング場よりも明らかに短く、さらに微妙に「かしがって」いて、球がナチュラルに変化するという、非常にクセのあるボウリングが楽しめる場所でした。 あの頃は、スコアはすべて手書き。 それと、これはうろ覚えですが「パーフェクト賞は、オロナミンC一年分」とかいう横断幕がデカデカと飾られてたような覚えが・・・
CD全盛期にレコードの針とかを売っていたマニアックな店。 私は良く知りませんが、長岡では、かなりの老舗だったんでしょうか? 他の店では売切れてるような人気のCDとかが、普通に売っているような事もあり、結構お世話になりました。
オシャレはよくわかんねぇけど、とりあえず「かあちゃんが買ってきた服だけは着たくねぇ!」 という、ちょっとシャレっ気の出てきた、小生意気な男子中学生が服を買いに行く店。 ちなみに、今はイーオンかなんかになってます。 わたくしも服買ってました・・・。
半端モンがボンタン買う店。 中学のときは 「池津屋に行くと、○○さんに、覚張の脇に連れ込まれて金とられるぞ」 という噂を真に受けて、こっそりココで、ボタンの裏の「留め具みたいなモノ」(正式名称忘れました)とかを買ったりしてました。 不良ツールの販売店の割りに、店員さんが妙にスマイルで、ブティック並に接客が良かったのを記憶してます。
プラモだけじゃなく、ボードゲームやテーブルトークRPGなどのマニアックな商材を揃えており、なぜか本店と差別化が図られていた。 ここで買った一番の思い出の品は、100面体のサイコロ・・・・。 結局何の役にも立たないまま、紛失。
駅ビル、セゾン(ちなみに今のココロです。)の1階にあったおもちゃ屋さん。 スイッチを押すとビリビリするライターや、パッチンガムなど、普通のおもちゃ屋では売っていないような、ちょっと「(健全な)大人のおもちゃ」がいろいろと売ってました。 そういえば、マスカラスなどの覆面レスラーのマスクなんかも、かなり質の良いものが売ってました。 でも、なんて名前だったのか思い出せません。 誰か知ってたら教えてください。
長崎屋の中にあったレコード店です。 当時の音楽CDの販売における付加価値として主流だった、 「一枚買うとスタンプ1個、10個たまると500円割引」 というサービスに対抗してか、この店では、スタンプカードが無いかわりに、いきなり50円引きというスタイルでの販売でした。 当時の同級生であり、脱がせ麻雀のツワモノだったA君によると、 「ここでCD買って、ういた50円で、上の階のゲーセンで麻雀やる」 というのが、長崎屋の正しい利用方法だそうで・・・
「男子は、入っちゃダメ!」 という店。 何が売っていたのかは、今もって謎。
どちらかというと90年代初頭の思い出なんだけど・・・ 100円なのに、普通の店の3倍近くトグロをまいてるソフトクリームが食べれるお店。 たしか向かいに「たんぽぽ」という店があり、そことソフトクリームの大きさによる、激しい集客合戦を繰り広げていました。 原価度外視で集客合戦を繰り広げる様は、まさにデフレスパイラルの先駆け(?) けど、焼きソバなどの、他のメニューのボリュームの差と、おばちゃんのキャラクターで、ピーコックファンの方が多かったような気がします。
まだ、パソコンが一般的ではない頃、何やら畏敬の念をもって眺めていたのを記憶しております。 どう考えてもファミコンのゲームのほうがクオリティが高いのに、それでもMSXでゲームしているヤツは、妙に尊敬されてた。
コメント一覧 (3)
東口の阪小の角でしたね。セーヌ時代にハンバーグを食べに行き子供心にドキドキしました。25年ほど前に東中の脇に移転されましたがその後オーナーさんがラーメン屋さんに転身。場所は東中の脇のそのままで現在の名前は「又来屋」さんです。店内にはそのキッチンセーヌの看板が飾ってありますよ!
高校生の時、どうしても一度入ってみたくて友達と一緒に思い切って行ってみました。が、どれも値段が高くてコーンポタージュ300円しか頼めず。悲しくも懐かしい思い出です。又来屋になったのですか? 知りませんでした。
懐かしい。四角い皿に入った冷やし中華のような『ペキン』が好きでよく食べに行ってました。久しぶりに食べたいです。