この場所の思い出
摂田屋四丁目にあり、蔵の鏝絵が有名なサフラン酒さんです。 子供の頃は、土蔵にイレズミみたいのがありヤクザの家だと思っていました。 通学路にあるので少し怖かった思い出があります。 サフラン酒本舗の皆さん誤解してごめんなさい。
摂田屋四丁目にあり、蔵の鏝絵が有名なサフラン酒さんです。 子供の頃は、土蔵にイレズミみたいのがありヤクザの家だと思っていました。 通学路にあるので少し怖かった思い出があります。 サフラン酒本舗の皆さん誤解してごめんなさい。
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旭町のガード近くの柿川沿いにある△形の建物 子供の頃,なまめかしい看板を見て色々と妄想をふくらませていたなあ。 ストリップ劇場だったらしいけど,とうとう行く機会がないまま営業は終わりを告げた。 まだ建物は残ってるけど・・・。
市役所近くにあった「フランス乞食」、響きが好きでした。パスタも一風変わったユニークな素材のものが多かった記憶があります。長岡駅東口から向かって右の通りにもそのチェーン店があり、納豆とか豆腐のカレーを時々いただきました。今はどこかと合併されて別の名前になっているらしいです。
昭和の時代、中学校は弁当持ちだった。土曜日の11:00頃に南中脇の内山パン屋のパンが焼き上がる。フランスパンの中に角切りチーズがたっぷり! チーズがとろ〜り! 三時間目が終わって買いに行くのが楽しみだった。 美味しかった。
太田川のそばにあったオモチャ屋。 今思うとなんと直球な店名…。 幼心におかしな名前だなぁと思っ ていました。 宮内,摂田屋,曲新町地区から 上組小に通っていたら知っている ハズ。
長岡を離れて20年以上になります。当時希望ヶ丘校区に住んでいて付近に飲食関係の店が殆ど無かったような記憶があります。 あのうまか亭の唐揚げの味が今でも忘れられません。うまか亭自体もう無くなってしまったんでしょうか? 半年前に久しぶりに長岡を訪れた時、すっかり変わった大手通りに衝撃を受けましたが、長生橋を抜け希望ヶ丘方面に向かう道路の狭さに更に驚きました。 子供の頃は広く感じてただけなんですよね〜…
弓町の悠久山通り沿いの福島江近くに、『長岡名物茶まんじゅう品田まんじゅう店』があったのを懐かしく思い出しました。南中学への通学するとき毎日お店の前を通っていました。数年ぶりに帰省するとすでにお店はなく更地になっていました。お店はどうされたのでしょうか?近況をご存知の方投稿をお願いいたします。
さっき友達とTwitterで話して盛り上がっていたのですが、 今は良食生活館になっていて正面の入口右側に美容院が入ってますが、その場所に昔メルヘンっていうファミリーレストラン?がありましたよね? 私は当時子供だったし行ったのも多分数回程なのでほとんど記憶に残ってないのですが、内装とかすごく雰囲気のあるお店だった気がします。 憶えてる方いらっしゃいましたら店の様子とか教えて頂けるとありがたいです。 さっき友達と写真が見たい!って言っていたんですが、ないですよね・・・。
既にはっきり思い出せないのですが…70年代後半、長岡駅前を袋町方面に行った路地のビルの中に、この喫茶店があったと思います。ほんの一時期、たまに行きました。明るいイメージがあります。どなたか、ご存じの方はいらっしゃらないでしょうか。
今は無き長崎屋の最上階。 直通エレベータがあって、そこから直に上れた。 レーンは、普通のボウリング場よりも明らかに短く、さらに微妙に「かしがって」いて、球がナチュラルに変化するという、非常にクセのあるボウリングが楽しめる場所でした。 あの頃は、スコアはすべて手書き。 それと、これはうろ覚えですが「パーフェクト賞は、オロナミンC一年分」とかいう横断幕がデカデカと飾られてたような覚えが・・・
CD全盛期にレコードの針とかを売っていたマニアックな店。 私は良く知りませんが、長岡では、かなりの老舗だったんでしょうか? 他の店では売切れてるような人気のCDとかが、普通に売っているような事もあり、結構お世話になりました。
オシャレはよくわかんねぇけど、とりあえず「かあちゃんが買ってきた服だけは着たくねぇ!」 という、ちょっとシャレっ気の出てきた、小生意気な男子中学生が服を買いに行く店。 ちなみに、今はイーオンかなんかになってます。 わたくしも服買ってました・・・。
半端モンがボンタン買う店。 中学のときは 「池津屋に行くと、○○さんに、覚張の脇に連れ込まれて金とられるぞ」 という噂を真に受けて、こっそりココで、ボタンの裏の「留め具みたいなモノ」(正式名称忘れました)とかを買ったりしてました。 不良ツールの販売店の割りに、店員さんが妙にスマイルで、ブティック並に接客が良かったのを記憶してます。
プラモだけじゃなく、ボードゲームやテーブルトークRPGなどのマニアックな商材を揃えており、なぜか本店と差別化が図られていた。 ここで買った一番の思い出の品は、100面体のサイコロ・・・・。 結局何の役にも立たないまま、紛失。
駅ビル、セゾン(ちなみに今のココロです。)の1階にあったおもちゃ屋さん。 スイッチを押すとビリビリするライターや、パッチンガムなど、普通のおもちゃ屋では売っていないような、ちょっと「(健全な)大人のおもちゃ」がいろいろと売ってました。 そういえば、マスカラスなどの覆面レスラーのマスクなんかも、かなり質の良いものが売ってました。 でも、なんて名前だったのか思い出せません。 誰か知ってたら教えてください。
長崎屋の中にあったレコード店です。 当時の音楽CDの販売における付加価値として主流だった、 「一枚買うとスタンプ1個、10個たまると500円割引」 というサービスに対抗してか、この店では、スタンプカードが無いかわりに、いきなり50円引きというスタイルでの販売でした。 当時の同級生であり、脱がせ麻雀のツワモノだったA君によると、 「ここでCD買って、ういた50円で、上の階のゲーセンで麻雀やる」 というのが、長崎屋の正しい利用方法だそうで・・・
「男子は、入っちゃダメ!」 という店。 何が売っていたのかは、今もって謎。
どちらかというと90年代初頭の思い出なんだけど・・・ 100円なのに、普通の店の3倍近くトグロをまいてるソフトクリームが食べれるお店。 たしか向かいに「たんぽぽ」という店があり、そことソフトクリームの大きさによる、激しい集客合戦を繰り広げていました。 原価度外視で集客合戦を繰り広げる様は、まさにデフレスパイラルの先駆け(?) けど、焼きソバなどの、他のメニューのボリュームの差と、おばちゃんのキャラクターで、ピーコックファンの方が多かったような気がします。
まだ、パソコンが一般的ではない頃、何やら畏敬の念をもって眺めていたのを記憶しております。 どう考えてもファミコンのゲームのほうがクオリティが高いのに、それでもMSXでゲームしているヤツは、妙に尊敬されてた。
コメント一覧 (2)
ネットで調べものをしていたら なんと長岡のサイトではないですか。 これは他人事ではないと思いお邪魔しました。 実はサフラン酒さんは、 私の第2のマイホームだったのです。 小学校に入学するまで 遊ばせていただきました。 小学校のプールのように大きな 池もありました。 中でローラースケートで遊んだりしました。 今は遠く広島で生活しているので とても懐かしいです。 集英社文庫の荒俣宏コレクション 「黄金伝説」という本に サフラン酒さんの伝説が掲載されていますよ。
小学生の時に美術部の写生でサフラン酒の蔵の絵を書かせて頂いたきました。