この場所の思い出
高校の部活の帰り、三松によく通いました。レーメンは本当に美味しかった。あの味のベースは何だったんでしょうか? 細雪は、かき氷の氷がパウダーのように細かくて、白玉団子が、小さくて上品でした。また、ネーミングが素晴らしい!谷崎潤一郎の小説のタイトルをつけるなんて、心憎いです。今でもあるのかな?
高校の部活の帰り、三松によく通いました。レーメンは本当に美味しかった。あの味のベースは何だったんでしょうか? 細雪は、かき氷の氷がパウダーのように細かくて、白玉団子が、小さくて上品でした。また、ネーミングが素晴らしい!谷崎潤一郎の小説のタイトルをつけるなんて、心憎いです。今でもあるのかな?
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高校の部活の帰り、三松によく通いました。レーメンは本当に美味しかった。あの味のベースは何だったんでしょうか? 細雪は、かき氷の氷がパウダーのように細かくて、白玉団子が、小さくて上品でした。また、ネーミングが素晴らしい!谷崎潤一郎の小説のタイトルをつけるなんて、心憎いです。今でもあるのかな?
ピーコックと人気は二分していましたが、ソフトクリームのバニラ感はこちらの方が強く、私はファンでした。 高校時代にバス代をケチって、部活帰りに食べていました。
「何が入っているか分らないほどナチュラルな味、初入店の人はラーメンかチャーシュウメンを食べてくれ!」・・うら覚えですが、自信に満ちた店内の張紙がユニークでした。 味も店名のとおり王道を行く美味いラーメンで、店主は某パチンコ店でも有名人でした。
ここはピーコックとかと違って人気ではなかったですが、単品でジャンボフランクがあり、今どきのとは違ってかなり肉っぽい感じがして美味かった。
あの曲まだ流れてますか?あの曲を口ずさむと 今はなき原信川崎店に母に連れられて買い物に行った記憶がよみがえります。(・・・は歌詞忘れました。)(・・・CGC〜・・・安くて豊富な品揃え〜・・〜られたり・・れたり〜)かなり微妙すぎますが、メロディはハッキリ覚えてます。
今は無き長崎屋の最上階。 直通エレベータがあって、そこから直に上れた。 レーンは、普通のボウリング場よりも明らかに短く、さらに微妙に「かしがって」いて、球がナチュラルに変化するという、非常にクセのあるボウリングが楽しめる場所でした。 あの頃は、スコアはすべて手書き。 それと、これはうろ覚えですが「パーフェクト賞は、オロナミンC一年分」とかいう横断幕がデカデカと飾られてたような覚えが・・・
CD全盛期にレコードの針とかを売っていたマニアックな店。 私は良く知りませんが、長岡では、かなりの老舗だったんでしょうか? 他の店では売切れてるような人気のCDとかが、普通に売っているような事もあり、結構お世話になりました。
オシャレはよくわかんねぇけど、とりあえず「かあちゃんが買ってきた服だけは着たくねぇ!」 という、ちょっとシャレっ気の出てきた、小生意気な男子中学生が服を買いに行く店。 ちなみに、今はイーオンかなんかになってます。 わたくしも服買ってました・・・。
半端モンがボンタン買う店。 中学のときは 「池津屋に行くと、○○さんに、覚張の脇に連れ込まれて金とられるぞ」 という噂を真に受けて、こっそりココで、ボタンの裏の「留め具みたいなモノ」(正式名称忘れました)とかを買ったりしてました。 不良ツールの販売店の割りに、店員さんが妙にスマイルで、ブティック並に接客が良かったのを記憶してます。
プラモだけじゃなく、ボードゲームやテーブルトークRPGなどのマニアックな商材を揃えており、なぜか本店と差別化が図られていた。 ここで買った一番の思い出の品は、100面体のサイコロ・・・・。 結局何の役にも立たないまま、紛失。
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