この場所の思い出
大和の裏側に王様というパチンコ店がありました。よく仕事帰りに通ったものです。キングスター、ゼロタイガーが全盛でした。就職したての私には大人の仲間入りした気分になったものです。
大和の裏側に王様というパチンコ店がありました。よく仕事帰りに通ったものです。キングスター、ゼロタイガーが全盛でした。就職したての私には大人の仲間入りした気分になったものです。
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よく負けた^^;
西口の今の鶏のgeorgeのあたりにパチンコ屋が3件並んでありました。そのうちのひとつは白鳥会館という名前でした。何でもここあたりが、今のCRの前身のフィーバーの発祥地です。高校生のときに入ると先生とバッタリ!何てこともありました。あと雀球というがんもあって、それはそれで楽しかった。
確かR351立川病院のそばに「ファミリー」(うろ覚え)とかいう寂れたパチンコ屋があったような。時代錯誤な感じの古めかしいパチンコ屋で、いつか入ってみようと思っているうちになくなってしまいました。
私が川崎に住んでいたころ,確か116号線沿い,ジョーシンの反対側当たりに有りました。 別に遊びに入ったわけではないのですが,今もあるのかとても興味があります。
2004年に惜しまれつつも閉店したパチンコ桃山。 昔懐かしいスマートボールや雀球で遊べる場所は長岡市内では桃山の地下ゲームコーナーが唯一の場所でした。 携帯電話が当たり前だった当時でも、桃山の地下ゲームコーナーに来るとタイムスリップしたかのような懐かしい感覚を味わえたました。
大和デパートの裏の道沿いにあったと思います。 高1の時好きだった人がクラシックが好きだったこともあり、独りで何度かロンドに通い、優雅で高尚な気分に浸っていました。 ここに限らず、当時の喫茶店って、閉塞的で空気が悪そうなんだけど、その分、そこだけ何だか外とは違う時間が流れているような気がして、日常とはちょっと違う気分に浸れました。
5年くらい前まであった焼き鳥屋さん。 「たかくら」という名前で、女将さんはいつも割烹着の下に着物を着て、親父さんがハッピにハチマキで焼き鳥・調理を担当されていました。 焼き鳥はボリュームも味も群を抜いており、値段も非常に良心的でした。 焼肉・納豆などの定食、揚げ出し豆腐などの一品も充実しており、どれも美味でした。 店内は趣のある造りで、古き良き昭和を感じるお店でした。 帰省時は必ずお邪魔していたのですが、ある年行ってみると駐車場になってしまっており、とてもショックでした…。
80年代の終わりごろですが、イチムラのロイヤルに、うちのお母さんによく連れて行ってもらってました。そこのハンバーグが大好きで、今はもう食べられないのが残念です。薄暗い店内も妙に好きで、今でも思い出します。店の前にちょび髭のコックの人形が置いてあった気がします。包丁か何かを持った手が、上下に動いていて、録音テープか何かでメニューをしゃべっていたと思います。95年に、長岡工業高校に入ってからの夏の最初のバイトもロイヤルでした。590円のバイト代でしたが、いいバイトでした。ちなみにコックさんの一人が、店前のちょび髭の人形とそっくりの人でしたが、偶然らしかったようです。イチムラのファミレスとダブっていたら申し訳ないです。イチムラの地下の食堂は、行ったことがないので、よく分かりませんが。。。でも、懐かしいです。
26年前位に今のイトーヨーカドーの裏辺りにあった美容室で店内はコンクリート打ちっぱなしで上田正樹似のオーナーと奥さんで経営なさってました。 当時高校生でしたが、ちょっと背伸びをして通っていてちょっぴり大人を感じてました。 すごく丁寧でこだわりを持った方で正に職人というに相応しい感じでした。 今ではオッサンになったので美容室的な場所へは敷居が高く行くことができませんが まだお店はあるのでしょうか? ご存知の方情報をお願いします。
珈琲王国?アミアンの2階にあった喫茶店です。 40年以上前、大学生になった自分は、ちよっと背伸びして、カウンターに席をとり、店の人や常連さんと話して大人の仲間入りをした気分を味わっていました。あの店に勤めていられた多分シズコさんという名前の女性の方のその後をご存じの方はいらっしゃいませんか。
今は無き長崎屋の最上階。 直通エレベータがあって、そこから直に上れた。 レーンは、普通のボウリング場よりも明らかに短く、さらに微妙に「かしがって」いて、球がナチュラルに変化するという、非常にクセのあるボウリングが楽しめる場所でした。 あの頃は、スコアはすべて手書き。 それと、これはうろ覚えですが「パーフェクト賞は、オロナミンC一年分」とかいう横断幕がデカデカと飾られてたような覚えが・・・
CD全盛期にレコードの針とかを売っていたマニアックな店。 私は良く知りませんが、長岡では、かなりの老舗だったんでしょうか? 他の店では売切れてるような人気のCDとかが、普通に売っているような事もあり、結構お世話になりました。
オシャレはよくわかんねぇけど、とりあえず「かあちゃんが買ってきた服だけは着たくねぇ!」 という、ちょっとシャレっ気の出てきた、小生意気な男子中学生が服を買いに行く店。 ちなみに、今はイーオンかなんかになってます。 わたくしも服買ってました・・・。
半端モンがボンタン買う店。 中学のときは 「池津屋に行くと、○○さんに、覚張の脇に連れ込まれて金とられるぞ」 という噂を真に受けて、こっそりココで、ボタンの裏の「留め具みたいなモノ」(正式名称忘れました)とかを買ったりしてました。 不良ツールの販売店の割りに、店員さんが妙にスマイルで、ブティック並に接客が良かったのを記憶してます。
プラモだけじゃなく、ボードゲームやテーブルトークRPGなどのマニアックな商材を揃えており、なぜか本店と差別化が図られていた。 ここで買った一番の思い出の品は、100面体のサイコロ・・・・。 結局何の役にも立たないまま、紛失。
駅ビル、セゾン(ちなみに今のココロです。)の1階にあったおもちゃ屋さん。 スイッチを押すとビリビリするライターや、パッチンガムなど、普通のおもちゃ屋では売っていないような、ちょっと「(健全な)大人のおもちゃ」がいろいろと売ってました。 そういえば、マスカラスなどの覆面レスラーのマスクなんかも、かなり質の良いものが売ってました。 でも、なんて名前だったのか思い出せません。 誰か知ってたら教えてください。
長崎屋の中にあったレコード店です。 当時の音楽CDの販売における付加価値として主流だった、 「一枚買うとスタンプ1個、10個たまると500円割引」 というサービスに対抗してか、この店では、スタンプカードが無いかわりに、いきなり50円引きというスタイルでの販売でした。 当時の同級生であり、脱がせ麻雀のツワモノだったA君によると、 「ここでCD買って、ういた50円で、上の階のゲーセンで麻雀やる」 というのが、長崎屋の正しい利用方法だそうで・・・
「男子は、入っちゃダメ!」 という店。 何が売っていたのかは、今もって謎。
どちらかというと90年代初頭の思い出なんだけど・・・ 100円なのに、普通の店の3倍近くトグロをまいてるソフトクリームが食べれるお店。 たしか向かいに「たんぽぽ」という店があり、そことソフトクリームの大きさによる、激しい集客合戦を繰り広げていました。 原価度外視で集客合戦を繰り広げる様は、まさにデフレスパイラルの先駆け(?) けど、焼きソバなどの、他のメニューのボリュームの差と、おばちゃんのキャラクターで、ピーコックファンの方が多かったような気がします。
まだ、パソコンが一般的ではない頃、何やら畏敬の念をもって眺めていたのを記憶しております。 どう考えてもファミコンのゲームのほうがクオリティが高いのに、それでもMSXでゲームしているヤツは、妙に尊敬されてた。
コメント一覧 (1)
客はいないは新台は超特急の札で1000発打ち止めにして出さないようにしてましたよね。昔の一発台なんてパンク当たり前で.. キングスター・ゼロタイガーなんて名機でしたね