この場所の思い出
和風喫茶というか客はみなおばちゃんって感じ
和風喫茶というか客はみなおばちゃんって感じ
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長岡市左近か三和かな 素敵な奥様と寡黙なご主人で営んでいたカフェです 今のカフェの先駆けのような素敵なお店でした 奥様のセンスの良さがインテリアやメニューに醸し出されおり ゆったりと過ごせる癒しの空間でした ランチは1000円で当時はちょっとお高めのようでしたが、ドリンクや スイーツ迄付いており、とても美味しかったです 突然閉店してしまい、お別れも言えずに悲しかった
和風のおちついた雰囲気で、手網焙煎のコーヒーと焼きサンドが美味しい喫茶店でした。大学生の時、毎日のように通いました。マスターは今、どうしているかな。
昔の雄電社に向かって右側2軒目ノーパン喫茶があった。友達と行ったけど若いねーちゃんでなかった。がっかり
殿町最盛期の居酒屋 エデム
紅茶シェーク目当てに行きました。 今はスターバックスになってます。
今は無き長崎屋の最上階。 直通エレベータがあって、そこから直に上れた。 レーンは、普通のボウリング場よりも明らかに短く、さらに微妙に「かしがって」いて、球がナチュラルに変化するという、非常にクセのあるボウリングが楽しめる場所でした。 あの頃は、スコアはすべて手書き。 それと、これはうろ覚えですが「パーフェクト賞は、オロナミンC一年分」とかいう横断幕がデカデカと飾られてたような覚えが・・・
CD全盛期にレコードの針とかを売っていたマニアックな店。 私は良く知りませんが、長岡では、かなりの老舗だったんでしょうか? 他の店では売切れてるような人気のCDとかが、普通に売っているような事もあり、結構お世話になりました。
オシャレはよくわかんねぇけど、とりあえず「かあちゃんが買ってきた服だけは着たくねぇ!」 という、ちょっとシャレっ気の出てきた、小生意気な男子中学生が服を買いに行く店。 ちなみに、今はイーオンかなんかになってます。 わたくしも服買ってました・・・。
半端モンがボンタン買う店。 中学のときは 「池津屋に行くと、○○さんに、覚張の脇に連れ込まれて金とられるぞ」 という噂を真に受けて、こっそりココで、ボタンの裏の「留め具みたいなモノ」(正式名称忘れました)とかを買ったりしてました。 不良ツールの販売店の割りに、店員さんが妙にスマイルで、ブティック並に接客が良かったのを記憶してます。
プラモだけじゃなく、ボードゲームやテーブルトークRPGなどのマニアックな商材を揃えており、なぜか本店と差別化が図られていた。 ここで買った一番の思い出の品は、100面体のサイコロ・・・・。 結局何の役にも立たないまま、紛失。
駅ビル、セゾン(ちなみに今のココロです。)の1階にあったおもちゃ屋さん。 スイッチを押すとビリビリするライターや、パッチンガムなど、普通のおもちゃ屋では売っていないような、ちょっと「(健全な)大人のおもちゃ」がいろいろと売ってました。 そういえば、マスカラスなどの覆面レスラーのマスクなんかも、かなり質の良いものが売ってました。 でも、なんて名前だったのか思い出せません。 誰か知ってたら教えてください。
長崎屋の中にあったレコード店です。 当時の音楽CDの販売における付加価値として主流だった、 「一枚買うとスタンプ1個、10個たまると500円割引」 というサービスに対抗してか、この店では、スタンプカードが無いかわりに、いきなり50円引きというスタイルでの販売でした。 当時の同級生であり、脱がせ麻雀のツワモノだったA君によると、 「ここでCD買って、ういた50円で、上の階のゲーセンで麻雀やる」 というのが、長崎屋の正しい利用方法だそうで・・・
「男子は、入っちゃダメ!」 という店。 何が売っていたのかは、今もって謎。
どちらかというと90年代初頭の思い出なんだけど・・・ 100円なのに、普通の店の3倍近くトグロをまいてるソフトクリームが食べれるお店。 たしか向かいに「たんぽぽ」という店があり、そことソフトクリームの大きさによる、激しい集客合戦を繰り広げていました。 原価度外視で集客合戦を繰り広げる様は、まさにデフレスパイラルの先駆け(?) けど、焼きソバなどの、他のメニューのボリュームの差と、おばちゃんのキャラクターで、ピーコックファンの方が多かったような気がします。
まだ、パソコンが一般的ではない頃、何やら畏敬の念をもって眺めていたのを記憶しております。 どう考えてもファミコンのゲームのほうがクオリティが高いのに、それでもMSXでゲームしているヤツは、妙に尊敬されてた。
コメント一覧 (9)
小さい頃、母と買い物帰りに何回か行きました。パフェやホットケーキを食べた記憶があります。 就職してからだったか、高校の頃だったか、友達と行ったときあの田中真紀子氏がいました。あのだみ声ですぐにわかりましたよ。
ここで、ところてん食った記憶があります。 それにしても、田中真紀子氏ですかぁ… 甘いの好きなんですかね?それとも、なんかの視察?
ここのカスタードプリン、カラメルがほろ苦くておいしかったです ご近所のおばさまがよく買ってきてくれました どうしてももう一度食べたいのですが、無理なんだろうなあ… たしか二階に喫茶がありましたね いかにも高級な雰囲気のかき氷があったように思います
前後関係がとても曖昧になってきているけど、 はじめ「いわさや」が大手通にあって、ボン・オーハシ傘下になって「いわさ千橋庵」になって、単に「千橋庵」になった頃ドイツに支店を出して、和菓子の千橋庵、洋菓子のローランローゼ体制になって(この辺が最盛期)、その後、文化会館脇の方に店を移して(2Fはボン・オーハシ)、だんだん細ってきて、そしてボン・オーハシ本体が...と言う流れだったような。
大手通の塾に行く前に寄って食べたサンドイッチとサラダにかかっていたドレッシングがでらうまかった。
餅ピザとところてんが美味しかった!おばさまに交じって高校生の時学校帰り寄ってました~。
千橋庵もいわさやも、すっかり忘れていた、でも、確かに知っている懐かしい店名です!どこにありましたっけ?
高校生の頃ですが、しばしば行きましたよ。
和の喫茶ということで 客層が高めで落ち着いてたので 高校の頃唐 デートなどを始め 利用させていただきました 今でも日常で抹茶を嗜みますが このお店のおかげですね