この場所の思い出
値段も手ごろで流行りのジャケット、コート、カットソー等がところ狭しと並んでいましたね。
値段も手ごろで流行りのジャケット、コート、カットソー等がところ狭しと並んでいましたね。
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大手ショッピングセンターから80年代のDCブームに乗って駅前の今井ビル?辺りに出店していた店です。コムデギャルソンやティノラスとかがあったかな?バーゲンやボーナスが出た時ぐらいしか買いに行かなかったけど。その後しばらく行かなかったら「マルセル」というチェーン店の安めの服屋に変わっていました。
城内町にあった、セレクトショップ。とてもいい洋服、小物、セレクトしてました。当時、いち早く、流行してたスウォッチのレアモデルを仕入れてくれたり、シピーとか、バナリパの動物プリント(懐かしい〜)のTシャツとか買いました。
ダイエーの1階にあったCABINという名前の洋服屋さん。35年前にそこで買った服いまだに持っています。時々着てます。
無印良品の配送センターが長岡にあったらしいので、アウトレットがありましたよね〜 無印良品は定番の商品がほとんどなので、アウトレットとはいえ、安すぎるお値段で買えてよかったです
駅前の通りを台町の踏切方面に行くとありました。 当時、スキー用具オタクで、とにかくあちこちスキー用具を見に行きましたが、長岡の他のスポーツ店にあまりないスキー板が格安で売ってました。 中学のころ、「クナイスル」の板を買ってもらったのを覚えてます。 靴は、「カベール」が欲しかったのですが予算がなく、どうしても国産の「ビックホーン」しか買えず悔しい思いをしました。 ほんとは「ザ・スキー」に、バート、靴はハンソンがベストなんですけどね。 もう少し大きくなってから、カネウチスポーツで、板はオーリン、金具はルック、靴をハンソンにすることができましたが、その頃には、上越スポーツは無くなっていました・・・。
いつもSCとかのチェーン店に考えずに出していたクリーニング。たまたま要町の国道を車で走っていて目についた年季の入った看板のクリーニング料を見て安かったので半信半疑で出したら、ちゃんとその値段(当たり前かw)昔は何店舗もあったような曖昧な記憶で、家の近くにないかとネットで検索したけど他にヒットしないので、要町の店だけになったのでしょうか? この安さは金欠の私には助かります。個人店ではもっと安いところもあるのでしょうけど・・・ストビューでも看板が見られます。
長岡出身者なら誰もが「懐かしい」フレンド! なかでもマルセンの地下の店は、数あるフレンド店舗のなかでもスタンダードでしょう。 県外の人に、イタリアンの話しをして、 「焼きそばにミートソース!?なんじゃそりゃ?」 とひかれてしまった経験、あるんじゃないですか?
ご存知、長岡の偉人の一人「山本五十六」の銅像があります。 「山本五十六元帥」は、逆境をバネに海軍大将まで上りつめた人。また、戦時中の日本にあって先見の明を持った人物で、日本の軍事力の限界を予見しながらも、祖国のために軍人に身を処していた、なんだかカッコよい、長岡が誇る歴史上人物ではあるのですが・・・ この公園は、薄暗い中に銅像がドドーンとそびえていて、ハッキリ言ってかなり不気味でした。 子供の頃、大手通での買い物の帰りに、この公園に迷い込んだときは、マジで泣きそうになりました。 今は、記念館ができたことですし、あの頃よりはオープンな雰囲気になっているのでしょうか? 今度行ってみよ。
駅ビル、セゾン(ちなみに今のココロです。)の1階にあったおもちゃ屋さん。 スイッチを押すとビリビリするライターや、パッチンガムなど、普通のおもちゃ屋では売っていないような、ちょっと「(健全な)大人のおもちゃ」がいろいろと売ってました。 そういえば、マスカラスなどの覆面レスラーのマスクなんかも、かなり質の良いものが売ってました。 でも、なんて名前だったのか思い出せません。 誰か知ってたら教えてください。
「男子は、入っちゃダメ!」 という店。 何が売っていたのかは、今もって謎。
階段を上がると、電車の模型のジオラマがガシャガシャと走り、レジの奥には「ディスクシステム」の書き換え機が・・・ 懐かしい、長岡のチビッコの夢の世界でした・・・
長崎屋の中にあったレコード店です。 当時の音楽CDの販売における付加価値として主流だった、 「一枚買うとスタンプ1個、10個たまると500円割引」 というサービスに対抗してか、この店では、スタンプカードが無いかわりに、いきなり50円引きというスタイルでの販売でした。 当時の同級生であり、脱がせ麻雀のツワモノだったA君によると、 「ここでCD買って、ういた50円で、上の階のゲーセンで麻雀やる」 というのが、長崎屋の正しい利用方法だそうで・・・
どちらかというと90年代初頭の思い出なんだけど・・・ 100円なのに、普通の店の3倍近くトグロをまいてるソフトクリームが食べれるお店。 たしか向かいに「たんぽぽ」という店があり、そことソフトクリームの大きさによる、激しい集客合戦を繰り広げていました。 原価度外視で集客合戦を繰り広げる様は、まさにデフレスパイラルの先駆け(?) けど、焼きソバなどの、他のメニューのボリュームの差と、おばちゃんのキャラクターで、ピーコックファンの方が多かったような気がします。
まだ、パソコンが一般的ではない頃、何やら畏敬の念をもって眺めていたのを記憶しております。 どう考えてもファミコンのゲームのほうがクオリティが高いのに、それでもMSXでゲームしているヤツは、妙に尊敬されてた。
コメント一覧 (2)
私はロジェのショッピングバッグの絵を描いた デザイナーです。残っている方がいましたら、譲ってほしい。自信の作でした。
うちの親がいつもロジェの紙袋(横長で大きめ?女の人の姿の描かれている)を持っていたと言っていました。 残念ながら現物はないとのことでした