この場所の思い出
30年くらい前に、今のヨーカドーの裏の辺りに、サンリオグッズを扱う店があって、友達とよく行きました。階段を下りていく怪しい感じが、小学生の私には大人になった気がしてワクワクしてた気がします。
30年くらい前に、今のヨーカドーの裏の辺りに、サンリオグッズを扱う店があって、友達とよく行きました。階段を下りていく怪しい感じが、小学生の私には大人になった気がしてワクワクしてた気がします。
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「男子は、入っちゃダメ!」 という店。 何が売っていたのかは、今もって謎。
洋服と雑貨のあるギフトハウスパート2の中に入ってました。 当時、高校生のバイトが作ってました。(私と友人) ユダヤ風チーズケーキは近くの喫茶店のオーナーがよく買いに来てくれました。 有線でジュディ・オングの歌がよく流れてました。
今はローソンの建つ、幸町の一角にあった、おもちゃ屋さん。小さい頃によく母親に連れて行ってもらいました。姉と二人で店内で鬼ごっこ(苦笑)をした思い出の場所
城内町、東京(東北?)電力の先にあった雑貨屋さんです。 価格帯が高めだったので、中学生だった私はあまり買い物できず、ボールペンなど小さな文房具なんかをちまちま購入してました。 マンガや雑誌オリーブで東京に憧れてたので、発見したときおしゃれなお店だなー!とうれしくなったのを覚えてます。 ヨーカドー裏、みよちゃんやギフトハウス、プエブロ、キャラメルママなど立ち並ぶこのエリア、大好きでした。
昔はスーパーが少なかったので、メチャクチャ混んでた思い出があります。 私もチビッコだったもので、2階の階段上ったすぐのところにある「おもちゃ屋」(たしかヤママル)しか記憶にのこっていませんが、よく「ガンプラ」などを買ってもらったりしてました・・・
今のウオロクの辺り、太子堂や建設省の信濃川工事事務所方面に抜ける道の交差点にありました。 駄菓子の他におもちゃや切り花も売っていた記憶があります。 私は良くゴジラの消しゴムや飛行機を買いに行った記憶があります。 小学校の同級生♀の家でもありました。
さっき友達とTwitterで話して盛り上がっていたのですが、 今は良食生活館になっていて正面の入口右側に美容院が入ってますが、その場所に昔メルヘンっていうファミリーレストラン?がありましたよね? 私は当時子供だったし行ったのも多分数回程なのでほとんど記憶に残ってないのですが、内装とかすごく雰囲気のあるお店だった気がします。 憶えてる方いらっしゃいましたら店の様子とか教えて頂けるとありがたいです。 さっき友達と写真が見たい!って言っていたんですが、ないですよね・・・。
今は無き長崎屋の最上階。 直通エレベータがあって、そこから直に上れた。 レーンは、普通のボウリング場よりも明らかに短く、さらに微妙に「かしがって」いて、球がナチュラルに変化するという、非常にクセのあるボウリングが楽しめる場所でした。 あの頃は、スコアはすべて手書き。 それと、これはうろ覚えですが「パーフェクト賞は、オロナミンC一年分」とかいう横断幕がデカデカと飾られてたような覚えが・・・
CD全盛期にレコードの針とかを売っていたマニアックな店。 私は良く知りませんが、長岡では、かなりの老舗だったんでしょうか? 他の店では売切れてるような人気のCDとかが、普通に売っているような事もあり、結構お世話になりました。
オシャレはよくわかんねぇけど、とりあえず「かあちゃんが買ってきた服だけは着たくねぇ!」 という、ちょっとシャレっ気の出てきた、小生意気な男子中学生が服を買いに行く店。 ちなみに、今はイーオンかなんかになってます。 わたくしも服買ってました・・・。
半端モンがボンタン買う店。 中学のときは 「池津屋に行くと、○○さんに、覚張の脇に連れ込まれて金とられるぞ」 という噂を真に受けて、こっそりココで、ボタンの裏の「留め具みたいなモノ」(正式名称忘れました)とかを買ったりしてました。 不良ツールの販売店の割りに、店員さんが妙にスマイルで、ブティック並に接客が良かったのを記憶してます。
プラモだけじゃなく、ボードゲームやテーブルトークRPGなどのマニアックな商材を揃えており、なぜか本店と差別化が図られていた。 ここで買った一番の思い出の品は、100面体のサイコロ・・・・。 結局何の役にも立たないまま、紛失。
駅ビル、セゾン(ちなみに今のココロです。)の1階にあったおもちゃ屋さん。 スイッチを押すとビリビリするライターや、パッチンガムなど、普通のおもちゃ屋では売っていないような、ちょっと「(健全な)大人のおもちゃ」がいろいろと売ってました。 そういえば、マスカラスなどの覆面レスラーのマスクなんかも、かなり質の良いものが売ってました。 でも、なんて名前だったのか思い出せません。 誰か知ってたら教えてください。
長崎屋の中にあったレコード店です。 当時の音楽CDの販売における付加価値として主流だった、 「一枚買うとスタンプ1個、10個たまると500円割引」 というサービスに対抗してか、この店では、スタンプカードが無いかわりに、いきなり50円引きというスタイルでの販売でした。 当時の同級生であり、脱がせ麻雀のツワモノだったA君によると、 「ここでCD買って、ういた50円で、上の階のゲーセンで麻雀やる」 というのが、長崎屋の正しい利用方法だそうで・・・
どちらかというと90年代初頭の思い出なんだけど・・・ 100円なのに、普通の店の3倍近くトグロをまいてるソフトクリームが食べれるお店。 たしか向かいに「たんぽぽ」という店があり、そことソフトクリームの大きさによる、激しい集客合戦を繰り広げていました。 原価度外視で集客合戦を繰り広げる様は、まさにデフレスパイラルの先駆け(?) けど、焼きソバなどの、他のメニューのボリュームの差と、おばちゃんのキャラクターで、ピーコックファンの方が多かったような気がします。
まだ、パソコンが一般的ではない頃、何やら畏敬の念をもって眺めていたのを記憶しております。 どう考えてもファミコンのゲームのほうがクオリティが高いのに、それでもMSXでゲームしているヤツは、妙に尊敬されてた。
コメント一覧 (4)
私も小学生の時によく行きました。ほしいものばかりで、いつも何を買ったらよいか迷ってばかり・・・私はキティーちゃんのファンでした。あと、いちご新聞も懐かしいです。
懐かしさに思わず投稿(^^; 包装にシールどめで小さなオマケがついてきて…それも楽しみのひとつでした。友人は店員のお姉さんと仲良しになって、買わなくてもオマケもらってたな〜。。。
私も小学生の頃大好きでした。サンリオの文房具や香り付きのティッシュなど、学校に持っていきたくなるようなかわいいものばかりでしたね。
小学生のから高校生にかけて本当によく行きました。地下はサンリオショップで1階はバッグや雑貨やアクセサリーなどが所狭しと置いてあって、憧れの場所でした。だってお金持ってなくてなかなか買うことができなかったから…。 あの辺りは貨車村とかできて、私の中では長岡の原宿だった。キャラメルママとかもあったしなー。