この場所の思い出
20数年前,丸専の地下にあった生鮮食品内場で,夕方の安売買いをしていました。気さくな店員さんがいて,マジックで値下げ額を書いてくれました。もちろんもう無くなっているのですが,当時の関係の方はお元気でしょうか?どことなく懐かしい感じの“デパート”でした。
20数年前,丸専の地下にあった生鮮食品内場で,夕方の安売買いをしていました。気さくな店員さんがいて,マジックで値下げ額を書いてくれました。もちろんもう無くなっているのですが,当時の関係の方はお元気でしょうか?どことなく懐かしい感じの“デパート”でした。
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昔、駅西口と東口をつなぐ地下道ありましたよね。なんかいつも不思議な雰囲気の店が並んでて、小学生の頃、親父にそこで虫眼鏡買ってもらった覚えがあります。いつも独特なにおいがあって、なんかドキドキしました。 東口に出ると、忘れちゃいましたけど何か大きな像があって、隣にスーパーがありました。
20年位前ですが、すずらん通りの喫茶シャルランの近くで、地下にラーメン屋があったと思います。名前は三浦屋だったと思うのですが、よく覚えていません。当時職場が近くにあり何度かお昼を食べに行きました。どなたか覚えている方いますか?
26年前位に今のイトーヨーカドーの裏辺りにあった美容室で店内はコンクリート打ちっぱなしで上田正樹似のオーナーと奥さんで経営なさってました。 当時高校生でしたが、ちょっと背伸びをして通っていてちょっぴり大人を感じてました。 すごく丁寧でこだわりを持った方で正に職人というに相応しい感じでした。 今ではオッサンになったので美容室的な場所へは敷居が高く行くことができませんが まだお店はあるのでしょうか? ご存知の方情報をお願いします。
小松パーラーってここに載ってましたか? 学生時代小松パーラーって言ったら高級店ってイメージで学生ではなかなかはいりづらい店でした。 今は宣伝のせいか洋風カツ丼って金子屋みたいな感じだけどもともとはここだったと思います。 いつのまにやら不幸があって閉店したみたいだけど、場所を変えて再開してほしいです。
三国街道ぞいの東坂之上町付近に30年くらい前にありました。ファーストフード店はあまりいったことなくて、お盆と入れ物を全部~ダストボックスにいれてしまい、後悔しました。食べたことなかったので、新鮮で美味しかったです。
黒条地区にあった小さなスーパーです。 食料品や駄菓子を売ってた記憶があります。 店の前にはエロ本の自販機もあったような。。。 その後、目の前に「Kマート」がオープンして潰れてしまいました。 またその後、新組方面に「マルイ」がオープンして、「Kマート」が潰れました。
多分テイクアウト専門店。といっても大判焼きは買ったことなくて、てんぐや行った時に、何気に気にはなっていて、そのうち買おう、と思っているうちに無くなってました。小さなお店、地元の方はきっとお馴染みのお店だったのでは。
今は無き長崎屋の最上階。 直通エレベータがあって、そこから直に上れた。 レーンは、普通のボウリング場よりも明らかに短く、さらに微妙に「かしがって」いて、球がナチュラルに変化するという、非常にクセのあるボウリングが楽しめる場所でした。 あの頃は、スコアはすべて手書き。 それと、これはうろ覚えですが「パーフェクト賞は、オロナミンC一年分」とかいう横断幕がデカデカと飾られてたような覚えが・・・
CD全盛期にレコードの針とかを売っていたマニアックな店。 私は良く知りませんが、長岡では、かなりの老舗だったんでしょうか? 他の店では売切れてるような人気のCDとかが、普通に売っているような事もあり、結構お世話になりました。
オシャレはよくわかんねぇけど、とりあえず「かあちゃんが買ってきた服だけは着たくねぇ!」 という、ちょっとシャレっ気の出てきた、小生意気な男子中学生が服を買いに行く店。 ちなみに、今はイーオンかなんかになってます。 わたくしも服買ってました・・・。
半端モンがボンタン買う店。 中学のときは 「池津屋に行くと、○○さんに、覚張の脇に連れ込まれて金とられるぞ」 という噂を真に受けて、こっそりココで、ボタンの裏の「留め具みたいなモノ」(正式名称忘れました)とかを買ったりしてました。 不良ツールの販売店の割りに、店員さんが妙にスマイルで、ブティック並に接客が良かったのを記憶してます。
プラモだけじゃなく、ボードゲームやテーブルトークRPGなどのマニアックな商材を揃えており、なぜか本店と差別化が図られていた。 ここで買った一番の思い出の品は、100面体のサイコロ・・・・。 結局何の役にも立たないまま、紛失。
駅ビル、セゾン(ちなみに今のココロです。)の1階にあったおもちゃ屋さん。 スイッチを押すとビリビリするライターや、パッチンガムなど、普通のおもちゃ屋では売っていないような、ちょっと「(健全な)大人のおもちゃ」がいろいろと売ってました。 そういえば、マスカラスなどの覆面レスラーのマスクなんかも、かなり質の良いものが売ってました。 でも、なんて名前だったのか思い出せません。 誰か知ってたら教えてください。
長崎屋の中にあったレコード店です。 当時の音楽CDの販売における付加価値として主流だった、 「一枚買うとスタンプ1個、10個たまると500円割引」 というサービスに対抗してか、この店では、スタンプカードが無いかわりに、いきなり50円引きというスタイルでの販売でした。 当時の同級生であり、脱がせ麻雀のツワモノだったA君によると、 「ここでCD買って、ういた50円で、上の階のゲーセンで麻雀やる」 というのが、長崎屋の正しい利用方法だそうで・・・
「男子は、入っちゃダメ!」 という店。 何が売っていたのかは、今もって謎。
どちらかというと90年代初頭の思い出なんだけど・・・ 100円なのに、普通の店の3倍近くトグロをまいてるソフトクリームが食べれるお店。 たしか向かいに「たんぽぽ」という店があり、そことソフトクリームの大きさによる、激しい集客合戦を繰り広げていました。 原価度外視で集客合戦を繰り広げる様は、まさにデフレスパイラルの先駆け(?) けど、焼きソバなどの、他のメニューのボリュームの差と、おばちゃんのキャラクターで、ピーコックファンの方が多かったような気がします。
まだ、パソコンが一般的ではない頃、何やら畏敬の念をもって眺めていたのを記憶しております。 どう考えてもファミコンのゲームのほうがクオリティが高いのに、それでもMSXでゲームしているヤツは、妙に尊敬されてた。
コメント一覧 (4)
その大手通側にフレンドがありましたよね。
フレンド1号店なつかしいですね。昭和40年代当時、カタカナ英語に慣れておらず、「水はセルフサービスで」の意味がわからなかった頃が思い出されます。
フレンドは券売機で食券を買うタイプ。焼きそばと餃子では色の違うプラスチックの食券でした。ソフトクリームは金属製のスタンドで席まで運ぶことができましたね。
食券買って持って行くと、店員さんが片手でパリッともぎってくれた想い出があります。