この場所の思い出
祭礼の舞台で舞う踊りや祭囃子・神楽・習慣行事など各町内で異なっているのではないかな。国内各地のそれらとも異なる。日本の貴重な文化だ。すばらしい文化だ。しかし、あまり、これらについての話題は聞かないな。どこかで記録やまとめたりしているんだろうか。
祭礼の舞台で舞う踊りや祭囃子・神楽・習慣行事など各町内で異なっているのではないかな。国内各地のそれらとも異なる。日本の貴重な文化だ。すばらしい文化だ。しかし、あまり、これらについての話題は聞かないな。どこかで記録やまとめたりしているんだろうか。
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懐かしい長岡ではありませんが、関東に出てきた長岡人には懐かしむスポットがあります。台東区浅草橋にある長岡の郷土料理の居酒屋です。おかちょ〜とよみます。東京にありながら(そいが〜て だっけさ〜)とリトルナガオカと化してます。のっぺ最高です。スレ違いすんません。
今でも川崎店などありますが、幸町店もよく行きました。昔は値段が五百円で、しかもライス付いてと、もぉー大満足でした。そんな思い出です。
近年、めっきり少なくなってしまった露店。 昔は、平潟神社を中心として露店が広がり、道路を挟んだ殿町方面に金魚エリア、神社の裏手には盆栽エリアなどもあり全部見るのも大変だった思い出があるのですが… あの頃のお祭が懐かしいです。
やっぱり長岡といえば青島でしょう!東京秋葉原にも進出。行列でなかなか食えないよ。
長岡市新町に大阪屋 長岡新町店がありましたよね。目の前にはヒロコウというお弁当屋さんもあったような。知っている方はいらっしゃいますか
駅ビル、セゾン(ちなみに今のココロです。)の1階にあったおもちゃ屋さん。 スイッチを押すとビリビリするライターや、パッチンガムなど、普通のおもちゃ屋では売っていないような、ちょっと「(健全な)大人のおもちゃ」がいろいろと売ってました。 そういえば、マスカラスなどの覆面レスラーのマスクなんかも、かなり質の良いものが売ってました。 でも、なんて名前だったのか思い出せません。 誰か知ってたら教えてください。
長崎屋の中にあったレコード店です。 当時の音楽CDの販売における付加価値として主流だった、 「一枚買うとスタンプ1個、10個たまると500円割引」 というサービスに対抗してか、この店では、スタンプカードが無いかわりに、いきなり50円引きというスタイルでの販売でした。 当時の同級生であり、脱がせ麻雀のツワモノだったA君によると、 「ここでCD買って、ういた50円で、上の階のゲーセンで麻雀やる」 というのが、長崎屋の正しい利用方法だそうで・・・
「男子は、入っちゃダメ!」 という店。 何が売っていたのかは、今もって謎。
どちらかというと90年代初頭の思い出なんだけど・・・ 100円なのに、普通の店の3倍近くトグロをまいてるソフトクリームが食べれるお店。 たしか向かいに「たんぽぽ」という店があり、そことソフトクリームの大きさによる、激しい集客合戦を繰り広げていました。 原価度外視で集客合戦を繰り広げる様は、まさにデフレスパイラルの先駆け(?) けど、焼きソバなどの、他のメニューのボリュームの差と、おばちゃんのキャラクターで、ピーコックファンの方が多かったような気がします。
まだ、パソコンが一般的ではない頃、何やら畏敬の念をもって眺めていたのを記憶しております。 どう考えてもファミコンのゲームのほうがクオリティが高いのに、それでもMSXでゲームしているヤツは、妙に尊敬されてた。
コメント一覧 (4)
子供の頃にいた長岡で「ちけんさま」や近隣の神社のお祭りで舞台の上で演ぜられていた無言劇が記憶にある。天狗が竜と戦って美女を守るという内容。その意味を知ることもなくこの地を離れた・・・・。
今日は八幡様の祭りですね。子供の頃、山本公園横の神社の祭りに命かけてましたね。マルタで組まれた舞台に、同級生の女の子が踊る姿をひやかしてました。稚児行列が恥ずかしかった記憶あり。
昭和30年の前半ごろ、長町に住んでいました。当時、町の片隅にあった小さなお稲荷様の境内に四角の色紙をつなぎ合わせて竹の棒にぶらさげた幟を何本も雪に突き立ててお参りしたことを記憶しています。近所の子供達も同じことをしていました。子供達は遊びの一つとして楽しんでいましたが、今思えば初午の祭事だったのですね。そんな事をする子供達はもういなくなったのでしょう。当時は長岡でも初午は庶民の生活に密着した年中行事だったようです。
私も子供心に覚えています。その旗を持っていくと紅白のおまんじゅうをもらった事、でも誰に頂いたかは覚えていませんが、?