この場所の思い出
市立劇場に観に(聴きに)行った思い出、あるいは舞台側に立った思い出…。
市立劇場に観に(聴きに)行った思い出、あるいは舞台側に立った思い出…。
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殿町ら辺に映画館があった記憶があります。中に入ると小さいエスカレーターで下に降りていった様な気がします。どなたか覚えていらっしゃる方いますか?
現在は、駐車場になっている場所に、昔、映画館がありました。一日に同時上映も合わせて4本も観て、フラフラになって帰ったのを覚えています。
龍文堂の斜め向かいにストリップ劇場があって、当時小学生で通学の時にはその前をとおると写真がガラス窓みたいなところに張ってあったなと。
旭町のガード近くの柿川沿いにある△形の建物 子供の頃,なまめかしい看板を見て色々と妄想をふくらませていたなあ。 ストリップ劇場だったらしいけど,とうとう行く機会がないまま営業は終わりを告げた。 まだ建物は残ってるけど・・・。
長岡を離れて約25年。 旧友との再会のため久しぶりに長岡へ。駅前をゆっくり歩いた。投稿とおり、駅前は随分変わっていた・・・。私の懐かしスポット、ツモリレコード。長岡市立劇場ができ、有名な歌手が来るようなって、長渕剛のチケット購入に何時間も並んだ思い出がある。
今は無き長崎屋の最上階。 直通エレベータがあって、そこから直に上れた。 レーンは、普通のボウリング場よりも明らかに短く、さらに微妙に「かしがって」いて、球がナチュラルに変化するという、非常にクセのあるボウリングが楽しめる場所でした。 あの頃は、スコアはすべて手書き。 それと、これはうろ覚えですが「パーフェクト賞は、オロナミンC一年分」とかいう横断幕がデカデカと飾られてたような覚えが・・・
CD全盛期にレコードの針とかを売っていたマニアックな店。 私は良く知りませんが、長岡では、かなりの老舗だったんでしょうか? 他の店では売切れてるような人気のCDとかが、普通に売っているような事もあり、結構お世話になりました。
オシャレはよくわかんねぇけど、とりあえず「かあちゃんが買ってきた服だけは着たくねぇ!」 という、ちょっとシャレっ気の出てきた、小生意気な男子中学生が服を買いに行く店。 ちなみに、今はイーオンかなんかになってます。 わたくしも服買ってました・・・。
半端モンがボンタン買う店。 中学のときは 「池津屋に行くと、○○さんに、覚張の脇に連れ込まれて金とられるぞ」 という噂を真に受けて、こっそりココで、ボタンの裏の「留め具みたいなモノ」(正式名称忘れました)とかを買ったりしてました。 不良ツールの販売店の割りに、店員さんが妙にスマイルで、ブティック並に接客が良かったのを記憶してます。
プラモだけじゃなく、ボードゲームやテーブルトークRPGなどのマニアックな商材を揃えており、なぜか本店と差別化が図られていた。 ここで買った一番の思い出の品は、100面体のサイコロ・・・・。 結局何の役にも立たないまま、紛失。
駅ビル、セゾン(ちなみに今のココロです。)の1階にあったおもちゃ屋さん。 スイッチを押すとビリビリするライターや、パッチンガムなど、普通のおもちゃ屋では売っていないような、ちょっと「(健全な)大人のおもちゃ」がいろいろと売ってました。 そういえば、マスカラスなどの覆面レスラーのマスクなんかも、かなり質の良いものが売ってました。 でも、なんて名前だったのか思い出せません。 誰か知ってたら教えてください。
長崎屋の中にあったレコード店です。 当時の音楽CDの販売における付加価値として主流だった、 「一枚買うとスタンプ1個、10個たまると500円割引」 というサービスに対抗してか、この店では、スタンプカードが無いかわりに、いきなり50円引きというスタイルでの販売でした。 当時の同級生であり、脱がせ麻雀のツワモノだったA君によると、 「ここでCD買って、ういた50円で、上の階のゲーセンで麻雀やる」 というのが、長崎屋の正しい利用方法だそうで・・・
「男子は、入っちゃダメ!」 という店。 何が売っていたのかは、今もって謎。
どちらかというと90年代初頭の思い出なんだけど・・・ 100円なのに、普通の店の3倍近くトグロをまいてるソフトクリームが食べれるお店。 たしか向かいに「たんぽぽ」という店があり、そことソフトクリームの大きさによる、激しい集客合戦を繰り広げていました。 原価度外視で集客合戦を繰り広げる様は、まさにデフレスパイラルの先駆け(?) けど、焼きソバなどの、他のメニューのボリュームの差と、おばちゃんのキャラクターで、ピーコックファンの方が多かったような気がします。
まだ、パソコンが一般的ではない頃、何やら畏敬の念をもって眺めていたのを記憶しております。 どう考えてもファミコンのゲームのほうがクオリティが高いのに、それでもMSXでゲームしているヤツは、妙に尊敬されてた。
コメント一覧 (4)
「バリゾーゴン」という映画を市立劇場で観た人いますか? 20年前に長岡市内の電柱に不気味なポスターが多数貼られ、「見てキモチワルク、見なくてコーカイ」など、別々の筆文字キャッチコピーが添えられていた。 気になった私は観に行った。かなりの集客。 そして上映後、場内がざわついた。それも含めて奇妙な2時間だったと思う。
自分は成人式の会場がここでした。長岡離れて長いけど今の成人はどうやらアオーレでやるらしい。
当時セゾン主催の福引きの何等かが当劇場でのミニコンサート招待券でした 家族が2年連続で当たり、しかも当てた本人が2年連続で都合付かず私が観賞する事に '85年は来生たかお '86年が堀内孝雄 当然ながら音楽事務所主催の本格興行ではない為フリートークの合間に何曲か披露する程度でしたが それでも「夢の途中(セーラー服と機関銃のセルフカバー)」と「愛しき日々」を生で聴けるという得難い体験でした
昭和61年3/16(日)FOB企画の主催で中島みゆきコンサート「五番目の季節」が開催されました。人生初のコンサート観覧でしたが当時、まだオールナイトニッポンの月曜日を担当していた為に番組とコンサートがコラボしているような雰囲気でかなり盛り上がっていました。ただ、二階席だったのでみゆきさんが遠過ぎたのが残念でした。(汗)