この場所の思い出
あの噴水⛲️のキラメキ✨を思い出すと、賑やかだった駅周辺の様子が目に浮かびます。
あの噴水⛲️のキラメキ✨を思い出すと、賑やかだった駅周辺の様子が目に浮かびます。
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コンビニエンスや携帯電話の無かった学生時代(S48年頃)、通学帰りの時や町に遊びに行った時に友人宅へ待ち合わせ場所等の連絡で利用したのがここの公衆電話でした。当時はデパートや店舗内に公衆電話機が幾つか備えられていましたが電話ボックスは少なかったかと思います。人出が多く賑やかだったこの頃は利用者が多く、雪降る日は順番待ちで並ぶ事もありました。
私が小学校にあがる前だったような曖昧な記憶ですが、脚の不自由な方( ?)が物乞い(のような行為?)をされていたのが記憶に残って居ります。 また、同じ頃にレギュラーサイズの瓶入りコーラやファンタのガラス瓶をガスバーナーで加熱して伸ばして捻ったり曲げたりした一輪挿し(イチリンザシ)を売っていて、加工する光景を夢中になって見ていた記憶も懐かしいです。 私と同年代以上の方なら、御記憶に残っている方も居られるのではないでしょうか?
丸専の最上階はレストランや喫茶店が入っていたと思いますが、フロアの中心は池や小川のようになっていました そしてお水の中には小銭がたくさん投げ込まれていました
多分長岡の温泉施設のCMだと…。街の夜景を眺めながら別嬪さんが湯船につかり、鏡の前にはレトロな瓶コーラとジュースがあり、コップに入ってるジュースを飲む…。確かお風呂は大理石風の白い感じだった様な記憶があります。名前を思い出せないのですが…ナンとか閣だったような〜
昔、駅西口と東口をつなぐ地下道ありましたよね。なんかいつも不思議な雰囲気の店が並んでて、小学生の頃、親父にそこで虫眼鏡買ってもらった覚えがあります。いつも独特なにおいがあって、なんかドキドキしました。 東口に出ると、忘れちゃいましたけど何か大きな像があって、隣にスーパーがありました。
いつの間にかなくなっていだけど大手通りの端っこにあった今よりもっと大きかった(ハズ)看板。 長岡駅から見えるその看板は,夜にはビカビカと光り輝いていてちょっとしたシンボルでした。 実家から本家(?)吉乃川の看板を毎日みながら育ってきた自分には新幹線で帰省の度に帰ってきたと感じるものでした。
私が小学生低学年の頃長岡駅はまだ白くて小さな駅でした。 駅入口にぶんぶく茶釜の様な壺があり、子供心に何だろう?と蓋を開け中を見ると…汚いタンがいっぱい入っていました(涙) 今考えるとあれは何であんな目立つ所に?誰が片付ける?等疑問がわいてきます。
今は無き長崎屋の最上階。 直通エレベータがあって、そこから直に上れた。 レーンは、普通のボウリング場よりも明らかに短く、さらに微妙に「かしがって」いて、球がナチュラルに変化するという、非常にクセのあるボウリングが楽しめる場所でした。 あの頃は、スコアはすべて手書き。 それと、これはうろ覚えですが「パーフェクト賞は、オロナミンC一年分」とかいう横断幕がデカデカと飾られてたような覚えが・・・
CD全盛期にレコードの針とかを売っていたマニアックな店。 私は良く知りませんが、長岡では、かなりの老舗だったんでしょうか? 他の店では売切れてるような人気のCDとかが、普通に売っているような事もあり、結構お世話になりました。
オシャレはよくわかんねぇけど、とりあえず「かあちゃんが買ってきた服だけは着たくねぇ!」 という、ちょっとシャレっ気の出てきた、小生意気な男子中学生が服を買いに行く店。 ちなみに、今はイーオンかなんかになってます。 わたくしも服買ってました・・・。
半端モンがボンタン買う店。 中学のときは 「池津屋に行くと、○○さんに、覚張の脇に連れ込まれて金とられるぞ」 という噂を真に受けて、こっそりココで、ボタンの裏の「留め具みたいなモノ」(正式名称忘れました)とかを買ったりしてました。 不良ツールの販売店の割りに、店員さんが妙にスマイルで、ブティック並に接客が良かったのを記憶してます。
プラモだけじゃなく、ボードゲームやテーブルトークRPGなどのマニアックな商材を揃えており、なぜか本店と差別化が図られていた。 ここで買った一番の思い出の品は、100面体のサイコロ・・・・。 結局何の役にも立たないまま、紛失。
駅ビル、セゾン(ちなみに今のココロです。)の1階にあったおもちゃ屋さん。 スイッチを押すとビリビリするライターや、パッチンガムなど、普通のおもちゃ屋では売っていないような、ちょっと「(健全な)大人のおもちゃ」がいろいろと売ってました。 そういえば、マスカラスなどの覆面レスラーのマスクなんかも、かなり質の良いものが売ってました。 でも、なんて名前だったのか思い出せません。 誰か知ってたら教えてください。
長崎屋の中にあったレコード店です。 当時の音楽CDの販売における付加価値として主流だった、 「一枚買うとスタンプ1個、10個たまると500円割引」 というサービスに対抗してか、この店では、スタンプカードが無いかわりに、いきなり50円引きというスタイルでの販売でした。 当時の同級生であり、脱がせ麻雀のツワモノだったA君によると、 「ここでCD買って、ういた50円で、上の階のゲーセンで麻雀やる」 というのが、長崎屋の正しい利用方法だそうで・・・
「男子は、入っちゃダメ!」 という店。 何が売っていたのかは、今もって謎。
どちらかというと90年代初頭の思い出なんだけど・・・ 100円なのに、普通の店の3倍近くトグロをまいてるソフトクリームが食べれるお店。 たしか向かいに「たんぽぽ」という店があり、そことソフトクリームの大きさによる、激しい集客合戦を繰り広げていました。 原価度外視で集客合戦を繰り広げる様は、まさにデフレスパイラルの先駆け(?) けど、焼きソバなどの、他のメニューのボリュームの差と、おばちゃんのキャラクターで、ピーコックファンの方が多かったような気がします。
まだ、パソコンが一般的ではない頃、何やら畏敬の念をもって眺めていたのを記憶しております。 どう考えてもファミコンのゲームのほうがクオリティが高いのに、それでもMSXでゲームしているヤツは、妙に尊敬されてた。
コメント一覧 (2)
噴水の中央にあった三体の像は、現在幸町のさいわいプラザ前の広場に移設されている様です。
あんにゃさん、さいわいプラザに行って来ました。 ありましたね。