この場所の思い出
新潟大学の工学部や教育学部がまだ長岡にあった頃、時々仲間と行きました。学生なのに寿司屋?と思えますが、学生の財布に優しい店で、寿司の他にも、居酒屋のようにいろいろメニューがありました。最近まで、まだやってるようだなと嬉しく思っていたのに、先日看板が外されているのを見ました。寂しいです。お店の方も、当然年をとられたわけですよね…
新潟大学の工学部や教育学部がまだ長岡にあった頃、時々仲間と行きました。学生なのに寿司屋?と思えますが、学生の財布に優しい店で、寿司の他にも、居酒屋のようにいろいろメニューがありました。最近まで、まだやってるようだなと嬉しく思っていたのに、先日看板が外されているのを見ました。寂しいです。お店の方も、当然年をとられたわけですよね…
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川崎に住んでいたころ,よく店の前を通って出勤してました。何か懐かしさを感じるレストランでしたが,まだあるのでしょうか?
昔要町にあった店が市役所の近くに移転し、現在は閉店してしまいました。高い皿が並んで困る他店より、安く腹いっぱい家族で食べられて良かったのになー。残念!残った店は何処に。
今もあるかどうか、長岡を離れて久しい私には分かりませんが、昭和30年代、長岡にあったお寿司屋さんです。「蛇の文」、「みよしの」、「若竹」、他にいくつかありましたが思い出せません。父に連れられて、カウンター席で緊張しながら海苔巻きをつまんでいたことが懐かしいです。小僧寿しなどのチェーン店がまだない時代。それぞれのお店の大将のカッコイイ姿が目に浮かびます。
長岡駅を背にして、駅前通りを北進、JTの手前のビル地下にありました。 隣にお寿司屋さんだったような気がします。 店内は、お座敷仕様で、若い男女のグループの二次会以降に使われて、結構はやっていました。 ただ、若い分、アルコールの勢いで、即席Love、Love状態を何度も見かけて、刺激を?受けました。 合コン後に流れたり、現地でナンパしたりして楽しいお店でした。 懐かしい人いるでしょ!
今から何年ほど前でしょうか。25年くらいは経っているでしょうか。近所にあった松葉亭。ここの牛丼が美味しくて、弁当だけでなくお寿司もやっていて、いっしょにかんぴょう巻きを買って食べていました。今もおそらく建物は残っていると思うのですが、確かしばらくはのれんも出ていて、いつの間にか閉店してしまったようです。誰か、思い出話はありませんか?
長岡出身者なら誰もが「懐かしい」フレンド! なかでもマルセンの地下の店は、数あるフレンド店舗のなかでもスタンダードでしょう。 県外の人に、イタリアンの話しをして、 「焼きそばにミートソース!?なんじゃそりゃ?」 とひかれてしまった経験、あるんじゃないですか?
ご存知、長岡の偉人の一人「山本五十六」の銅像があります。 「山本五十六元帥」は、逆境をバネに海軍大将まで上りつめた人。また、戦時中の日本にあって先見の明を持った人物で、日本の軍事力の限界を予見しながらも、祖国のために軍人に身を処していた、なんだかカッコよい、長岡が誇る歴史上人物ではあるのですが・・・ この公園は、薄暗い中に銅像がドドーンとそびえていて、ハッキリ言ってかなり不気味でした。 子供の頃、大手通での買い物の帰りに、この公園に迷い込んだときは、マジで泣きそうになりました。 今は、記念館ができたことですし、あの頃よりはオープンな雰囲気になっているのでしょうか? 今度行ってみよ。
駅ビル、セゾン(ちなみに今のココロです。)の1階にあったおもちゃ屋さん。 スイッチを押すとビリビリするライターや、パッチンガムなど、普通のおもちゃ屋では売っていないような、ちょっと「(健全な)大人のおもちゃ」がいろいろと売ってました。 そういえば、マスカラスなどの覆面レスラーのマスクなんかも、かなり質の良いものが売ってました。 でも、なんて名前だったのか思い出せません。 誰か知ってたら教えてください。
「男子は、入っちゃダメ!」 という店。 何が売っていたのかは、今もって謎。
階段を上がると、電車の模型のジオラマがガシャガシャと走り、レジの奥には「ディスクシステム」の書き換え機が・・・ 懐かしい、長岡のチビッコの夢の世界でした・・・
長崎屋の中にあったレコード店です。 当時の音楽CDの販売における付加価値として主流だった、 「一枚買うとスタンプ1個、10個たまると500円割引」 というサービスに対抗してか、この店では、スタンプカードが無いかわりに、いきなり50円引きというスタイルでの販売でした。 当時の同級生であり、脱がせ麻雀のツワモノだったA君によると、 「ここでCD買って、ういた50円で、上の階のゲーセンで麻雀やる」 というのが、長崎屋の正しい利用方法だそうで・・・
どちらかというと90年代初頭の思い出なんだけど・・・ 100円なのに、普通の店の3倍近くトグロをまいてるソフトクリームが食べれるお店。 たしか向かいに「たんぽぽ」という店があり、そことソフトクリームの大きさによる、激しい集客合戦を繰り広げていました。 原価度外視で集客合戦を繰り広げる様は、まさにデフレスパイラルの先駆け(?) けど、焼きソバなどの、他のメニューのボリュームの差と、おばちゃんのキャラクターで、ピーコックファンの方が多かったような気がします。
まだ、パソコンが一般的ではない頃、何やら畏敬の念をもって眺めていたのを記憶しております。 どう考えてもファミコンのゲームのほうがクオリティが高いのに、それでもMSXでゲームしているヤツは、妙に尊敬されてた。
コメント一覧 (1)
親戚が来た時に出前を取ってもらいました。初めて食べた握り寿司が八方寿司だったと思います。まだ小学生低学年で、わさびがツーンとして一口で吐き出したっけ。