この場所の思い出
のんだ後は、必ず寄っていました
のんだ後は、必ず寄っていました
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20数年前,丸専の地下にあった生鮮食品内場で,夕方の安売買いをしていました。気さくな店員さんがいて,マジックで値下げ額を書いてくれました。もちろんもう無くなっているのですが,当時の関係の方はお元気でしょうか?どことなく懐かしい感じの“デパート”でした。
我らが定番味噌バタコーン。カレーラーメンもうまかった。ああ餃子もうまかった。
確か、大手通りのメインの十字路の所、地下に、どさん子ありましよね。 「赤ちょうちん」2階で飲んで、「スタージュス」(だったともいます)で飲んで、最後に「どさん子」に行って、カレーラーメンを食べながら、今日の反省会(笑)もしくは明日のグループデートの予定を練るのが土曜日の夜の決まりでした(笑)
ペリカンのマークで親しまれた札幌ラーメンどさん子は、全国にフランチャイズ展開をしていて、長岡には確か1970年初め頃にオープンしたと思います。 その1号店は、すずらん通りの旧長岡書房・ヨシダヤの向かい、旧小林スポーツの並びの1階にオープンしたと記憶しています。 その後、幾つかのフランチャイズができたと思いますが、この長岡1号店を追ってみます。 その後、店舗はすずらん通りと大手通りの交差点付近の旧フルーツフジヤマ(現がブリチキン。)の地下に移転しました。 更にその後、郊外の蓮潟(長岡造形大学近く)に移転しました。 この頃までは『どさんこ』として営業されていましたが、 その後、再び、東坂之上(おぐま珈琲店の近く)の地下に、『らーめん 仁吉』として営業を開始しました。 最近は伺う機会がなくなって状況はわかりません。 ただ、あるグルメ情報のWebサイトでは閉店と記載されていました。 事実であれば残念です。 最近、長岡でおいしい味噌ラーメンになかなか巡り会えません。 太麺で炒めた野菜とひき肉がたっぷりのっていた昔のどさん子のみそらーめんの味が忘れられません。 2018年夏に、どさん子の流れを汲む大島本町の『どさん亭』も閉店し、 現在では、栃尾にどさん子が一店、美沢に姉妹店のみそ膳が残るくらいですね。
大黒ビル地下に有ったと思います。
よく負けた^^;
悠久山スキー場ってもう無いのね。(当然か) 昔はよく滑りに行ったなぁ 寮から裏山づたいに歩いて・・・
ひっそりと奥にエロゲーがあったような 2008年にあった場所通ったらなくなってました 高校からの帰り道によく寄ってました
ご夫婦でライブハウスを経営されていて良く遊びに行ってました。 悪友と! 確か、地下1階だったような? もう、25年前です 知っているかたいませんか?
長岡出身者なら誰もが「懐かしい」フレンド! なかでもマルセンの地下の店は、数あるフレンド店舗のなかでもスタンダードでしょう。 県外の人に、イタリアンの話しをして、 「焼きそばにミートソース!?なんじゃそりゃ?」 とひかれてしまった経験、あるんじゃないですか?
ご存知、長岡の偉人の一人「山本五十六」の銅像があります。 「山本五十六元帥」は、逆境をバネに海軍大将まで上りつめた人。また、戦時中の日本にあって先見の明を持った人物で、日本の軍事力の限界を予見しながらも、祖国のために軍人に身を処していた、なんだかカッコよい、長岡が誇る歴史上人物ではあるのですが・・・ この公園は、薄暗い中に銅像がドドーンとそびえていて、ハッキリ言ってかなり不気味でした。 子供の頃、大手通での買い物の帰りに、この公園に迷い込んだときは、マジで泣きそうになりました。 今は、記念館ができたことですし、あの頃よりはオープンな雰囲気になっているのでしょうか? 今度行ってみよ。
駅ビル、セゾン(ちなみに今のココロです。)の1階にあったおもちゃ屋さん。 スイッチを押すとビリビリするライターや、パッチンガムなど、普通のおもちゃ屋では売っていないような、ちょっと「(健全な)大人のおもちゃ」がいろいろと売ってました。 そういえば、マスカラスなどの覆面レスラーのマスクなんかも、かなり質の良いものが売ってました。 でも、なんて名前だったのか思い出せません。 誰か知ってたら教えてください。
「男子は、入っちゃダメ!」 という店。 何が売っていたのかは、今もって謎。
階段を上がると、電車の模型のジオラマがガシャガシャと走り、レジの奥には「ディスクシステム」の書き換え機が・・・ 懐かしい、長岡のチビッコの夢の世界でした・・・
長崎屋の中にあったレコード店です。 当時の音楽CDの販売における付加価値として主流だった、 「一枚買うとスタンプ1個、10個たまると500円割引」 というサービスに対抗してか、この店では、スタンプカードが無いかわりに、いきなり50円引きというスタイルでの販売でした。 当時の同級生であり、脱がせ麻雀のツワモノだったA君によると、 「ここでCD買って、ういた50円で、上の階のゲーセンで麻雀やる」 というのが、長崎屋の正しい利用方法だそうで・・・
どちらかというと90年代初頭の思い出なんだけど・・・ 100円なのに、普通の店の3倍近くトグロをまいてるソフトクリームが食べれるお店。 たしか向かいに「たんぽぽ」という店があり、そことソフトクリームの大きさによる、激しい集客合戦を繰り広げていました。 原価度外視で集客合戦を繰り広げる様は、まさにデフレスパイラルの先駆け(?) けど、焼きソバなどの、他のメニューのボリュームの差と、おばちゃんのキャラクターで、ピーコックファンの方が多かったような気がします。
まだ、パソコンが一般的ではない頃、何やら畏敬の念をもって眺めていたのを記憶しております。 どう考えてもファミコンのゲームのほうがクオリティが高いのに、それでもMSXでゲームしているヤツは、妙に尊敬されてた。
コメント一覧 (1)
造形大前に移ったと聞きました。今のオコジョの場所。