この場所の思い出
ガラス張りの中のDJに、メッセージ、リクエスト曲を紙に書いて、投稿すると、曲をかけてくれた。お酒も飲めるパブでした。後にも先にもこういうスタイルの店にはお目にかかってません。
ガラス張りの中のDJに、メッセージ、リクエスト曲を紙に書いて、投稿すると、曲をかけてくれた。お酒も飲めるパブでした。後にも先にもこういうスタイルの店にはお目にかかってません。
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昭和50年代まで長岡で育ててもらった者ですが、 遠くからだんだん近づいて来る、ごみ収集車のチャイム?の音が好きでした。 何度も聞かされたせいか、今でも自分の中で郷愁をさそわれるメロディーとして残っています。 (うるさく聞いていた人もいると思いますが) あれは何という曲だったのでしょうか。乙女の祈りとか故郷の空なんかに雰囲気が似ていた様な…
「男子は、入っちゃダメ!」 という店。 何が売っていたのかは、今もって謎。
厚生会館脇の、なんだか非常に分かりづらい場所にあるゲームセンター。 ちびっ子の頃は、ホント、入りづらかったなぁ?。 でも、長岡の老舗的ゲーセンで、誰もが一度は行った事あるのでは?
人気NO1ディスコだったとおもいます。吉田カバン屋の6階?でしたっけ?毎日通ってました。
店名を忘れました。「レイダ」だったかな?スターリンのライブがあった場所です(アナーキーだったかも)。
こんにちは。 いつも長岡駅からバスに乗って帰るとき長岡駅13:00(急行)津南・クワハウス津南ゆきに乗って十日町へ帰っていました。 当時の料金 十日町:730円 津南 :1100円だったと思います。 今は、十日町ー津南線は南越後観光バスに変わって運行しています。 1時間に1本〜2本おきに出ています。
30年くらい前に、今のヨーカドーの裏の辺りに、サンリオグッズを扱う店があって、友達とよく行きました。階段を下りていく怪しい感じが、小学生の私には大人になった気がしてワクワクしてた気がします。
洋服と雑貨のあるギフトハウスパート2の中に入ってました。 当時、高校生のバイトが作ってました。(私と友人) ユダヤ風チーズケーキは近くの喫茶店のオーナーがよく買いに来てくれました。 有線でジュディ・オングの歌がよく流れてました。
柿川当たりにあった記憶があります マスターは『ながみさん?』だったかなぁ? シンガーソングライターでレコードを出していたような・・・ ケッコー青春の思い出があります 情報を間違えていたらスミマセン
情報提供です。昭和61年に現店舗で営業された店だそうです。令和5年10月30日に閉店予定とのことです。
大和の近くの2階に「jam」という喫茶店がありました。私の知る限りでは歴代のマスターがバンド関係で、私もそうでしたので、イベントのミーティングや飲み会前の集合場所など、色々お世話になりました。
喜多町で1階が「AVN」だったかな?レコードやミュージックテープを売っているみせの2階に有りました。 ログハウスの様なウエスタン調の店内で幌馬車風のテーブル席が気に入って今のかみさんとデートに使っていました。
90年代後半くらいまであったカラオケBOX&バー&ラウンジ。特設ステージで歌いきった日には気分良く酒が飲めたもんです!しかし何年か前、下の階の飲食店の火事で閉店したようです。スモーク焚いてくれたり、店員さんたちがみんな良い人ばっかりで週末は大騒ぎしてましたね?相当通ってましたよ、カウンターレディのKちゃん目当てに・・・・
長岡駅を背にして、駅前通りを北進、JTの手前のビル地下にありました。 隣にお寿司屋さんだったような気がします。 店内は、お座敷仕様で、若い男女のグループの二次会以降に使われて、結構はやっていました。 ただ、若い分、アルコールの勢いで、即席Love、Love状態を何度も見かけて、刺激を?受けました。 合コン後に流れたり、現地でナンパしたりして楽しいお店でした。 懐かしい人いるでしょ!
大和の裏、焼鳥屋さんの2階。ジャズ喫茶ですね。夜はお酒も… 姉妹が経営されていて、「大人」の雰囲気でした。ガキのくせに入り浸りでしたね。最初はおしゃべり禁止だったけど、なしくずし的に解禁に。 80年代頭には閉店だったかも。懐かしいです。
今は無き長崎屋の最上階。 直通エレベータがあって、そこから直に上れた。 レーンは、普通のボウリング場よりも明らかに短く、さらに微妙に「かしがって」いて、球がナチュラルに変化するという、非常にクセのあるボウリングが楽しめる場所でした。 あの頃は、スコアはすべて手書き。 それと、これはうろ覚えですが「パーフェクト賞は、オロナミンC一年分」とかいう横断幕がデカデカと飾られてたような覚えが・・・
CD全盛期にレコードの針とかを売っていたマニアックな店。 私は良く知りませんが、長岡では、かなりの老舗だったんでしょうか? 他の店では売切れてるような人気のCDとかが、普通に売っているような事もあり、結構お世話になりました。
オシャレはよくわかんねぇけど、とりあえず「かあちゃんが買ってきた服だけは着たくねぇ!」 という、ちょっとシャレっ気の出てきた、小生意気な男子中学生が服を買いに行く店。 ちなみに、今はイーオンかなんかになってます。 わたくしも服買ってました・・・。
半端モンがボンタン買う店。 中学のときは 「池津屋に行くと、○○さんに、覚張の脇に連れ込まれて金とられるぞ」 という噂を真に受けて、こっそりココで、ボタンの裏の「留め具みたいなモノ」(正式名称忘れました)とかを買ったりしてました。 不良ツールの販売店の割りに、店員さんが妙にスマイルで、ブティック並に接客が良かったのを記憶してます。
プラモだけじゃなく、ボードゲームやテーブルトークRPGなどのマニアックな商材を揃えており、なぜか本店と差別化が図られていた。 ここで買った一番の思い出の品は、100面体のサイコロ・・・・。 結局何の役にも立たないまま、紛失。
駅ビル、セゾン(ちなみに今のココロです。)の1階にあったおもちゃ屋さん。 スイッチを押すとビリビリするライターや、パッチンガムなど、普通のおもちゃ屋では売っていないような、ちょっと「(健全な)大人のおもちゃ」がいろいろと売ってました。 そういえば、マスカラスなどの覆面レスラーのマスクなんかも、かなり質の良いものが売ってました。 でも、なんて名前だったのか思い出せません。 誰か知ってたら教えてください。
長崎屋の中にあったレコード店です。 当時の音楽CDの販売における付加価値として主流だった、 「一枚買うとスタンプ1個、10個たまると500円割引」 というサービスに対抗してか、この店では、スタンプカードが無いかわりに、いきなり50円引きというスタイルでの販売でした。 当時の同級生であり、脱がせ麻雀のツワモノだったA君によると、 「ここでCD買って、ういた50円で、上の階のゲーセンで麻雀やる」 というのが、長崎屋の正しい利用方法だそうで・・・
どちらかというと90年代初頭の思い出なんだけど・・・ 100円なのに、普通の店の3倍近くトグロをまいてるソフトクリームが食べれるお店。 たしか向かいに「たんぽぽ」という店があり、そことソフトクリームの大きさによる、激しい集客合戦を繰り広げていました。 原価度外視で集客合戦を繰り広げる様は、まさにデフレスパイラルの先駆け(?) けど、焼きソバなどの、他のメニューのボリュームの差と、おばちゃんのキャラクターで、ピーコックファンの方が多かったような気がします。
まだ、パソコンが一般的ではない頃、何やら畏敬の念をもって眺めていたのを記憶しております。 どう考えてもファミコンのゲームのほうがクオリティが高いのに、それでもMSXでゲームしているヤツは、妙に尊敬されてた。
コメント一覧 (1)
もしかして、鏡を見ながら踊る店のメロディでしょうか。女友達とよく踊りに行きました。何故か皆とりつかれた様に、鏡の自分を見ていました。