この場所の思い出
長岡工業高校の横(市役所通り)に、通称牛乳屋(正式店名は不明)と呼ばれる店で、パレードメロンという炭酸飲料を買っていました。鮮やかな緑色で、非常に炭酸が強く、昼休みに飲むとそれ1本だけで満腹になる勢いでした。 あの懐かしい味、今でも味わえるのでしょうか?
長岡工業高校の横(市役所通り)に、通称牛乳屋(正式店名は不明)と呼ばれる店で、パレードメロンという炭酸飲料を買っていました。鮮やかな緑色で、非常に炭酸が強く、昼休みに飲むとそれ1本だけで満腹になる勢いでした。 あの懐かしい味、今でも味わえるのでしょうか?
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ちょうど、新校舎建設時に在校していました。旧体育館をしきって教室にしていましたが、大雪が降ると窓が埋まってしまい、真っ暗な中で授業をやっていたことを思い出します。この道一筋の、鋳造マンや、鍛造マンなどがチョー懐かしい。。
イオン側の陸上競技場、あの道が出来る前にあった、トンカツ定食屋さんの店名がどうしても思い出せなくて。お値段も良心的で、とにかく美味しかった。お味噌汁も作りたての旨さを提供してくれた。何処かで引き継がれているのでしょうか?今日に話題に挙げたのですが 長岡市民のお友達が解らないと言うので、どなたか教えて下さい。宜しくお願いします。
すみません。 場所が思い出せないのですが、確か「イチムラ」とか「まるせん」とかのデパートに入っていたと思うんです。 「スペシャルパフェ」といって、三人前くらいありそうな、クリームがタワーのようにそびえているパフェを食べた事ある方、覚えていらっしゃる方、いませんか?
かれこれ10年も前になるでしょうか。友人から教えてもらって以来、飲んだ後にぶらりと寄る「味雅」さん。 先日、久しぶりに行ったら、もうすぐ閉店だそうです。 またひとつ老舗の味が消えてしまいます。
長岡で「赤飯」と聞くと、ピンクのよりも 茶色のものをイメージする人が多いはず。 やさしいしょうゆの香り… ほんのり広がる甘み… ごく普通の調味料で、この味を生み出した考案者さんは天才だ…。 もち米なので、少しずつ よく噛んで食べましょう。 ・しょうゆ赤飯の思い出 ・自分で作ってみた ・長岡市民なのに、まだ食べたことのない人 ・県外の人に見せたら「茶色い赤飯??」と驚いていた… そして食べた時にこんな反応をしていた… など、ありましたらカキコミをお寄せください。
昭和のなつかしい匂いがするお店発見! なつかしい1?コーラ瓶がありました、もちろん未開封で・・・ほかにもいろいろありましたよ、 昔の洋風カツ丼頂きました。
今は無き長崎屋の最上階。 直通エレベータがあって、そこから直に上れた。 レーンは、普通のボウリング場よりも明らかに短く、さらに微妙に「かしがって」いて、球がナチュラルに変化するという、非常にクセのあるボウリングが楽しめる場所でした。 あの頃は、スコアはすべて手書き。 それと、これはうろ覚えですが「パーフェクト賞は、オロナミンC一年分」とかいう横断幕がデカデカと飾られてたような覚えが・・・
CD全盛期にレコードの針とかを売っていたマニアックな店。 私は良く知りませんが、長岡では、かなりの老舗だったんでしょうか? 他の店では売切れてるような人気のCDとかが、普通に売っているような事もあり、結構お世話になりました。
オシャレはよくわかんねぇけど、とりあえず「かあちゃんが買ってきた服だけは着たくねぇ!」 という、ちょっとシャレっ気の出てきた、小生意気な男子中学生が服を買いに行く店。 ちなみに、今はイーオンかなんかになってます。 わたくしも服買ってました・・・。
半端モンがボンタン買う店。 中学のときは 「池津屋に行くと、○○さんに、覚張の脇に連れ込まれて金とられるぞ」 という噂を真に受けて、こっそりココで、ボタンの裏の「留め具みたいなモノ」(正式名称忘れました)とかを買ったりしてました。 不良ツールの販売店の割りに、店員さんが妙にスマイルで、ブティック並に接客が良かったのを記憶してます。
プラモだけじゃなく、ボードゲームやテーブルトークRPGなどのマニアックな商材を揃えており、なぜか本店と差別化が図られていた。 ここで買った一番の思い出の品は、100面体のサイコロ・・・・。 結局何の役にも立たないまま、紛失。
駅ビル、セゾン(ちなみに今のココロです。)の1階にあったおもちゃ屋さん。 スイッチを押すとビリビリするライターや、パッチンガムなど、普通のおもちゃ屋では売っていないような、ちょっと「(健全な)大人のおもちゃ」がいろいろと売ってました。 そういえば、マスカラスなどの覆面レスラーのマスクなんかも、かなり質の良いものが売ってました。 でも、なんて名前だったのか思い出せません。 誰か知ってたら教えてください。
長崎屋の中にあったレコード店です。 当時の音楽CDの販売における付加価値として主流だった、 「一枚買うとスタンプ1個、10個たまると500円割引」 というサービスに対抗してか、この店では、スタンプカードが無いかわりに、いきなり50円引きというスタイルでの販売でした。 当時の同級生であり、脱がせ麻雀のツワモノだったA君によると、 「ここでCD買って、ういた50円で、上の階のゲーセンで麻雀やる」 というのが、長崎屋の正しい利用方法だそうで・・・
「男子は、入っちゃダメ!」 という店。 何が売っていたのかは、今もって謎。
どちらかというと90年代初頭の思い出なんだけど・・・ 100円なのに、普通の店の3倍近くトグロをまいてるソフトクリームが食べれるお店。 たしか向かいに「たんぽぽ」という店があり、そことソフトクリームの大きさによる、激しい集客合戦を繰り広げていました。 原価度外視で集客合戦を繰り広げる様は、まさにデフレスパイラルの先駆け(?) けど、焼きソバなどの、他のメニューのボリュームの差と、おばちゃんのキャラクターで、ピーコックファンの方が多かったような気がします。
まだ、パソコンが一般的ではない頃、何やら畏敬の念をもって眺めていたのを記憶しております。 どう考えてもファミコンのゲームのほうがクオリティが高いのに、それでもMSXでゲームしているヤツは、妙に尊敬されてた。
コメント一覧 (3)
なつかしいー。 ハラいっぱいジュースと呼んでた。
旧長生幼稚園の斜め前のお店とは違うんですね。きったない用水路のすぐ前の^^;あそこは、アップルタイザーでした。。
長岡・見附周辺で製造販売されていたパレードは、見附市元町に存在する『西川飲料』が製造していた当たり付きの清涼飲料でしたね60円だったような?現在は製造されていませんよ。