この場所の思い出
国道8号線沿いの関原にありました。盛りもよくおいしかったです。たしかもうなくなりましたね。
国道8号線沿いの関原にありました。盛りもよくおいしかったです。たしかもうなくなりましたね。
1 セッションにつき 1 票まで投票できます。
餃子がおいしい。フレンドぎょうざのあの美味さとは対極を成す美味さだと思います。また、もし今度帰省したら絶対外せない王雅和の中国そばは、うまいと思わないんだけどやっぱりまた食べたくなる・・・要するに「好きだ」ってことかぁ(笑)
先頃、惜しまれつつ閉店した中華そば屋さん。店主の味に対するこだわりは有名でした。幼き頃の休日、出前を取ってもらうのが楽しみでしたね。
池津屋から千手方面に少しの場所。もやし中華が、うまかったです。高校時代(35年前)に映画を見て、昼ごはんを食べました。---デイトがなつかしいです。
稽古町、今はなき中華「珍萬」。生まれ育ったのが福住なのでよく出前とりました。祖母があそこの中華丼の大ファンだったんです。隣の寿司屋「加久登」は現役ですね。あ、あと、「珍萬」の隣には豆腐屋。そして豆腐屋の向いには駄菓子屋。あー、めっちゃ懐かしいぜ!!
長岡駅前の長崎屋をアーケードに沿って歩いて、通称「開かずの踏切」に向かって曲がると右側に中華屋さんで「八番館」という飲食店がありました。今から20年前くらいに行きましたが今はあるでしょうか?その近くに小さい入口のスーパーがありました。本当に踏切横です。あこらへんはマニアックな場所で雰囲気が好きでした。
駅ビル、セゾン(ちなみに今のココロです。)の1階にあったおもちゃ屋さん。 スイッチを押すとビリビリするライターや、パッチンガムなど、普通のおもちゃ屋では売っていないような、ちょっと「(健全な)大人のおもちゃ」がいろいろと売ってました。 そういえば、マスカラスなどの覆面レスラーのマスクなんかも、かなり質の良いものが売ってました。 でも、なんて名前だったのか思い出せません。 誰か知ってたら教えてください。
長崎屋の中にあったレコード店です。 当時の音楽CDの販売における付加価値として主流だった、 「一枚買うとスタンプ1個、10個たまると500円割引」 というサービスに対抗してか、この店では、スタンプカードが無いかわりに、いきなり50円引きというスタイルでの販売でした。 当時の同級生であり、脱がせ麻雀のツワモノだったA君によると、 「ここでCD買って、ういた50円で、上の階のゲーセンで麻雀やる」 というのが、長崎屋の正しい利用方法だそうで・・・
「男子は、入っちゃダメ!」 という店。 何が売っていたのかは、今もって謎。
どちらかというと90年代初頭の思い出なんだけど・・・ 100円なのに、普通の店の3倍近くトグロをまいてるソフトクリームが食べれるお店。 たしか向かいに「たんぽぽ」という店があり、そことソフトクリームの大きさによる、激しい集客合戦を繰り広げていました。 原価度外視で集客合戦を繰り広げる様は、まさにデフレスパイラルの先駆け(?) けど、焼きソバなどの、他のメニューのボリュームの差と、おばちゃんのキャラクターで、ピーコックファンの方が多かったような気がします。
まだ、パソコンが一般的ではない頃、何やら畏敬の念をもって眺めていたのを記憶しております。 どう考えてもファミコンのゲームのほうがクオリティが高いのに、それでもMSXでゲームしているヤツは、妙に尊敬されてた。
コメント一覧 (1)
そのお店と関係があるかどうか分かりませんが, らーめんスーパー中華大陸 http://r.tabelog.com/niigata/A1502/A150202/15003373/ というお店が柏崎にあります。
記事中のリンク