この場所の思い出
昔の覚張書店の隣に「Royal(ロイヤル)」というレストランがありました。特別に美味ということではありませんでしたが、店の中の薄暗い雰囲気がなぜか落ち着き、ときどき行きました。ミックスフライ定食が\1000だった記憶が。
昔の覚張書店の隣に「Royal(ロイヤル)」というレストランがありました。特別に美味ということではありませんでしたが、店の中の薄暗い雰囲気がなぜか落ち着き、ときどき行きました。ミックスフライ定食が\1000だった記憶が。
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大和デパートの裏の道沿いにあったと思います。 高1の時好きだった人がクラシックが好きだったこともあり、独りで何度かロンドに通い、優雅で高尚な気分に浸っていました。 ここに限らず、当時の喫茶店って、閉塞的で空気が悪そうなんだけど、その分、そこだけ何だか外とは違う時間が流れているような気がして、日常とはちょっと違う気分に浸れました。
純喫茶なのにハンバーグがありました。生まれて初めて食べたのがこのお店。とってもおいしかった。確か幼稚園だったかも。今は亡きじいちゃんに連れられて行った懐かしのお店。もう存在しないかも。
宮内駅前の路地にあった店で初めて食べたときは衝撃でした。狭い店にいつも行列でした。休みと思ったら営業停止だった汚い店でもあった。
地蔵1にあった喫茶店。 25〜6年前、彼(後の旦那)とよく通いました。 夏になると、メニューにそうめんがあって、とてもアットホーム無お店でした^^ 何年振りかで訪ねた時も、お店の方がちゃんと憶えていてくれて感激したことも\(◎o◎)/! 最近、近くを通ったら、違うお店になってました。 ちょっぴり、寂しいです。
フレンドには珍しい単独店舗で、現在の大光銀行の隣あたりにありました。 細長いお店だったのを覚えています。 マルセン店などと比べて、ちょっと地味な立地だったせいか、あまり食事をした覚えはないのですが、あそこに置いてあるソフトクリームの置物が「なくなったな?」なんて思ってたらお店も、いつの間にかなくなってて、非常にさびしい思いをしました。
今は無き長崎屋の最上階。 直通エレベータがあって、そこから直に上れた。 レーンは、普通のボウリング場よりも明らかに短く、さらに微妙に「かしがって」いて、球がナチュラルに変化するという、非常にクセのあるボウリングが楽しめる場所でした。 あの頃は、スコアはすべて手書き。 それと、これはうろ覚えですが「パーフェクト賞は、オロナミンC一年分」とかいう横断幕がデカデカと飾られてたような覚えが・・・
CD全盛期にレコードの針とかを売っていたマニアックな店。 私は良く知りませんが、長岡では、かなりの老舗だったんでしょうか? 他の店では売切れてるような人気のCDとかが、普通に売っているような事もあり、結構お世話になりました。
オシャレはよくわかんねぇけど、とりあえず「かあちゃんが買ってきた服だけは着たくねぇ!」 という、ちょっとシャレっ気の出てきた、小生意気な男子中学生が服を買いに行く店。 ちなみに、今はイーオンかなんかになってます。 わたくしも服買ってました・・・。
半端モンがボンタン買う店。 中学のときは 「池津屋に行くと、○○さんに、覚張の脇に連れ込まれて金とられるぞ」 という噂を真に受けて、こっそりココで、ボタンの裏の「留め具みたいなモノ」(正式名称忘れました)とかを買ったりしてました。 不良ツールの販売店の割りに、店員さんが妙にスマイルで、ブティック並に接客が良かったのを記憶してます。
プラモだけじゃなく、ボードゲームやテーブルトークRPGなどのマニアックな商材を揃えており、なぜか本店と差別化が図られていた。 ここで買った一番の思い出の品は、100面体のサイコロ・・・・。 結局何の役にも立たないまま、紛失。
駅ビル、セゾン(ちなみに今のココロです。)の1階にあったおもちゃ屋さん。 スイッチを押すとビリビリするライターや、パッチンガムなど、普通のおもちゃ屋では売っていないような、ちょっと「(健全な)大人のおもちゃ」がいろいろと売ってました。 そういえば、マスカラスなどの覆面レスラーのマスクなんかも、かなり質の良いものが売ってました。 でも、なんて名前だったのか思い出せません。 誰か知ってたら教えてください。
長崎屋の中にあったレコード店です。 当時の音楽CDの販売における付加価値として主流だった、 「一枚買うとスタンプ1個、10個たまると500円割引」 というサービスに対抗してか、この店では、スタンプカードが無いかわりに、いきなり50円引きというスタイルでの販売でした。 当時の同級生であり、脱がせ麻雀のツワモノだったA君によると、 「ここでCD買って、ういた50円で、上の階のゲーセンで麻雀やる」 というのが、長崎屋の正しい利用方法だそうで・・・
「男子は、入っちゃダメ!」 という店。 何が売っていたのかは、今もって謎。
どちらかというと90年代初頭の思い出なんだけど・・・ 100円なのに、普通の店の3倍近くトグロをまいてるソフトクリームが食べれるお店。 たしか向かいに「たんぽぽ」という店があり、そことソフトクリームの大きさによる、激しい集客合戦を繰り広げていました。 原価度外視で集客合戦を繰り広げる様は、まさにデフレスパイラルの先駆け(?) けど、焼きソバなどの、他のメニューのボリュームの差と、おばちゃんのキャラクターで、ピーコックファンの方が多かったような気がします。
まだ、パソコンが一般的ではない頃、何やら畏敬の念をもって眺めていたのを記憶しております。 どう考えてもファミコンのゲームのほうがクオリティが高いのに、それでもMSXでゲームしているヤツは、妙に尊敬されてた。
コメント一覧 (3)
中に入った事はありませんが、確か店頭に動くコックさんの人形があったような気が・・・
大手通りのイチムラと丸専の間、大手薬局のとなりでしたね。 たしかソファーのような椅子で薄暗い感じでした。 固定客が多く、常連さんに連れて行ってもらった事がありました。
むかしロイヤルに祖母によく連れて行ってもらい、鉄板にのったあつあつのハンバーグをよく食べた記憶があります。そこにいくのが とっても楽しみでした。