この場所の思い出
最近は縮小傾向にある「さいのかみ」。 冬に行う、この、儀式。 思い出はありますか?
最近は縮小傾向にある「さいのかみ」。 冬に行う、この、儀式。 思い出はありますか?
1 セッションにつき 1 票まで投票できます。
今季の豪雪・極寒には、「スキル 耐雪」を標準装備している 我々長岡人でも うんざりしてしまったかたも多いのでは? どうぞ大変だった思いを、ここへ書いてください。 数年後、そのコメントが意味をもつやもしれません。
冬はスキーロッジ、春はお花見、洋風カツドンが名物でしたね。
今年は豪雪です。思い出すのは昭和38年の豪雪。当時小学3年生でした。電線を足元に見ながらの通学、雁木の中は昼でも真っ暗闇、家は2回からの出入り。新発田の自衛隊が火炎放射器で消雪を試みたりして、子どもにとっては楽しい毎日でしたね。大人たちは大変だったけれど。
今から、50年前新町小へ通っていた頃、よく同級生と一緒に蔵王様(蔵王神社・金峰神社)と隣接している蔵王公園でキャッチボールやバトミントンとかブランコなんかで遊んでいました。 家から自転車で行くのに小学生にはちょうどよい距離で、夕方薄暗くなるまで遊んでいたことを覚えています。 神社は木々に覆われていて、1000年以上前に建立された趣がある神社でした。 春と夏のお祭りのときは屋台がたくさん並んで友達と一緒に楽しんだ記憶があります。 今もお祭りやっているんでしょうか? この神社の奥に当時としては最先端のアーチ状の屋根の形をしたツガミの研究所があったかと思います。 今回、神社に行ったときにはその建物がなく、普通の団地ぽい建物?マンション?みたいなものが建っていました。 当時は蔵王様の雰囲気と研究所の建物の色合い、デザインが何となく調和していていい感じでしたが、今回久しぶりに蔵王公園に来てみて現在の風景に”なぁんか変なの”って違和感を感じてしまいました。 半世紀の時の流れって大きいですね。
昭和45.46年ころ少しアルバイトでお世話になリました。小出に本店がありました、一階がグランドミュージックバ−「リド」二階が喫茶店「蒔」でした。冬になると支店長岡東坂之上の肉屋さんの二階の蒔に電車で通いました、大雪の年でア−ケイドの一斉雪おろしがあり自衛隊がホイールローダーで排雪しました。社長さん、ママさん、田辺さん、佐々木さん、桜井さん、あとすいません名前が思い出せません、おねぇ様方!社員旅行、熱海、飛行機で大島迄連れてもらって!懐かしい最高の青春の思い出です。
長岡出身者なら誰もが「懐かしい」フレンド! なかでもマルセンの地下の店は、数あるフレンド店舗のなかでもスタンダードでしょう。 県外の人に、イタリアンの話しをして、 「焼きそばにミートソース!?なんじゃそりゃ?」 とひかれてしまった経験、あるんじゃないですか?
ご存知、長岡の偉人の一人「山本五十六」の銅像があります。 「山本五十六元帥」は、逆境をバネに海軍大将まで上りつめた人。また、戦時中の日本にあって先見の明を持った人物で、日本の軍事力の限界を予見しながらも、祖国のために軍人に身を処していた、なんだかカッコよい、長岡が誇る歴史上人物ではあるのですが・・・ この公園は、薄暗い中に銅像がドドーンとそびえていて、ハッキリ言ってかなり不気味でした。 子供の頃、大手通での買い物の帰りに、この公園に迷い込んだときは、マジで泣きそうになりました。 今は、記念館ができたことですし、あの頃よりはオープンな雰囲気になっているのでしょうか? 今度行ってみよ。
駅ビル、セゾン(ちなみに今のココロです。)の1階にあったおもちゃ屋さん。 スイッチを押すとビリビリするライターや、パッチンガムなど、普通のおもちゃ屋では売っていないような、ちょっと「(健全な)大人のおもちゃ」がいろいろと売ってました。 そういえば、マスカラスなどの覆面レスラーのマスクなんかも、かなり質の良いものが売ってました。 でも、なんて名前だったのか思い出せません。 誰か知ってたら教えてください。
「男子は、入っちゃダメ!」 という店。 何が売っていたのかは、今もって謎。
階段を上がると、電車の模型のジオラマがガシャガシャと走り、レジの奥には「ディスクシステム」の書き換え機が・・・ 懐かしい、長岡のチビッコの夢の世界でした・・・
長崎屋の中にあったレコード店です。 当時の音楽CDの販売における付加価値として主流だった、 「一枚買うとスタンプ1個、10個たまると500円割引」 というサービスに対抗してか、この店では、スタンプカードが無いかわりに、いきなり50円引きというスタイルでの販売でした。 当時の同級生であり、脱がせ麻雀のツワモノだったA君によると、 「ここでCD買って、ういた50円で、上の階のゲーセンで麻雀やる」 というのが、長崎屋の正しい利用方法だそうで・・・
どちらかというと90年代初頭の思い出なんだけど・・・ 100円なのに、普通の店の3倍近くトグロをまいてるソフトクリームが食べれるお店。 たしか向かいに「たんぽぽ」という店があり、そことソフトクリームの大きさによる、激しい集客合戦を繰り広げていました。 原価度外視で集客合戦を繰り広げる様は、まさにデフレスパイラルの先駆け(?) けど、焼きソバなどの、他のメニューのボリュームの差と、おばちゃんのキャラクターで、ピーコックファンの方が多かったような気がします。
まだ、パソコンが一般的ではない頃、何やら畏敬の念をもって眺めていたのを記憶しております。 どう考えてもファミコンのゲームのほうがクオリティが高いのに、それでもMSXでゲームしているヤツは、妙に尊敬されてた。
コメント一覧 (1)
さいのかみではペッタンペッタンともちつきが行われます。 こどももおとなも大好きな、つきたてもち♪ 甘いきなこをまぶされて、3つくらいいただけるんです。 アツアツでやわらかく、すさまじい粘り! つきたてはダンチ(段違い)です。 1つ食べれば 粘り強い心に、 2つ食べれば 伸び伸びと成長し、 3つ食べれば もち肌に♡ …なれるかも?? ちなみに、スーパーでよく見かける緑のパッケージのきなこは 長岡にあるメーカーが作ってるんですよ。 安くておいしいロングセラー。 さいのかみで使われてたきなこは、おそらくここのきなこかなと思うのですが。