この場所の思い出
2019.3.31をもって閉館予定の青少年文化センター。 昭和の時代から、いろんなフシギとアミューズメントを こどもたちに提供してくれました…。 大人となった、かつての青少年のみなさん。 昔のセンターの思い出や、最近再訪したときの感想など どうぞおしえてください。
2019.3.31をもって閉館予定の青少年文化センター。 昭和の時代から、いろんなフシギとアミューズメントを こどもたちに提供してくれました…。 大人となった、かつての青少年のみなさん。 昔のセンターの思い出や、最近再訪したときの感想など どうぞおしえてください。
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小学校時代、友達と連れ立ってよく行きました。プールあり、科学を学べる遊具あり・・・とりわけ思い出があるのは「スロットカー」ですね。「サーキットの狼」世代の長岡んしょなら思い出のある方、多いのでは?
長岡大手高校近くにある施設です たしか震度5くらいまで体験できる機械がありましたよね
小学生の頃 プラネタリウムやそこにあった展示物をみに何度か行き 中学生の頃 夏休みに石膏像を何日か、かけて作成し何かの展示会に出させてもらい 高校生の頃はグラウンドからいつも見える位置にあった建物…。 跡形も無くなっちゃいましたか…。
四郎丸小学校に通っていて、昭和48年(1973年)、当時、小学校4年生だったと記憶していますが、創立100周年を迎えました。 その際に、空中撮影で人文字で記念撮影をして、更に、皆で手紙や絵とかをタイムカプセルに入れて、グランド脇のプールの傍にある遊具場に埋めた記憶があります。 そこには、トーテムポールもあったと記憶しています。 今は、どうなっているのでしょうか? どなたかご存じないですか?
厚生会館は多くの人々が思い出を持って過ごして来た所。スポーツ・演劇・歌謡ショー・菊花展・展覧会・プロレスと・・・といろいろのことに使われて来た。もうこの丸い屋根の建物がなくなってしまって、なんだか悲しいなと感ずる思いもあるこの頃だ・・・・・。
私が在校中の時、賑やかな子供達の姿や声を聞いて何だか癒された気がしました。 保育科卒業の友人の話だと、卒業する時に園児とのお別れ会みたいなものがあって、生徒も園児も大号泣で一生忘れられないと言ってました。 今はもう無くなってしまいましたが、卒園生も結構いると思います。 何か寂しいですね。
長岡出身者なら誰もが「懐かしい」フレンド! なかでもマルセンの地下の店は、数あるフレンド店舗のなかでもスタンダードでしょう。 県外の人に、イタリアンの話しをして、 「焼きそばにミートソース!?なんじゃそりゃ?」 とひかれてしまった経験、あるんじゃないですか?
ご存知、長岡の偉人の一人「山本五十六」の銅像があります。 「山本五十六元帥」は、逆境をバネに海軍大将まで上りつめた人。また、戦時中の日本にあって先見の明を持った人物で、日本の軍事力の限界を予見しながらも、祖国のために軍人に身を処していた、なんだかカッコよい、長岡が誇る歴史上人物ではあるのですが・・・ この公園は、薄暗い中に銅像がドドーンとそびえていて、ハッキリ言ってかなり不気味でした。 子供の頃、大手通での買い物の帰りに、この公園に迷い込んだときは、マジで泣きそうになりました。 今は、記念館ができたことですし、あの頃よりはオープンな雰囲気になっているのでしょうか? 今度行ってみよ。
駅ビル、セゾン(ちなみに今のココロです。)の1階にあったおもちゃ屋さん。 スイッチを押すとビリビリするライターや、パッチンガムなど、普通のおもちゃ屋では売っていないような、ちょっと「(健全な)大人のおもちゃ」がいろいろと売ってました。 そういえば、マスカラスなどの覆面レスラーのマスクなんかも、かなり質の良いものが売ってました。 でも、なんて名前だったのか思い出せません。 誰か知ってたら教えてください。
「男子は、入っちゃダメ!」 という店。 何が売っていたのかは、今もって謎。
階段を上がると、電車の模型のジオラマがガシャガシャと走り、レジの奥には「ディスクシステム」の書き換え機が・・・ 懐かしい、長岡のチビッコの夢の世界でした・・・
高校一年まで長岡駅から悠久山まで栃鉄で通学しました。とっ鉄のおじさんたちも気さくで 蒼紫の歩道から走りながら(おじさーん、待ってぇ)と手をふると (早くこいてぇ)と電車の発車を待ってくれたものです。暑い夏は走行中にドアを開けてても 注意された記憶がありません。古き良き時代でした。二年になる頃に廃止となり残念でした。もう一度乗ってみたい電車です。
私が長岡高専の2年生のとき実は東口の龍文堂(おもちゃ屋)でバイトをしてました。そこは有線の音楽もずっと流れていて,夏はクーラーがよく効いていたとっても快適なバイトだった思い出があります。あと2人くらいバイトの人がいましたがいずれも女性というこれ以上ない環境でした。 友達から味の大関 とうちゃんラーメンを教えてもらって食べたらこれがサイコーにうまい。よくバイトの昼休憩の時にお昼として食べにいってました。今でもあの味が忘れられません。岩手に来てか15年たつけど今でも食べたいと思わせる味です。
まだ、子供だった頃、あの地下道の熱帯魚店(?)にカブトムシやカメの餌を買いに行った。 薄暗くて湿っぽい、あの雰囲気は、ホントに懐かしい。 あの地下道にあった店のデータ求む!
昔々 川崎の子供逹は皆 川崎小学校に通っていました。なので子供の数は半端じゃなく、超マンモス校でした。ですので学区も広く、遊び場も広範囲でした。
コメント一覧 (47)
閉館まで約3週間…。 科学コーナーの展示物も変化してきましたが、今も半分くらいは昔からある 懐かしいものばかり♪(職員さんたちが守ってくれたおかげです…本当に ありがとうございます…) 館内の「匂い」は昭和のころと、おなじまま。 今ならまだ間に合います。来月は泣いても笑っても、もう入れないんです。 感謝をこめて、再訪してみませんか…? そしてテレビ局の皆様。もしかしたら取材や中継の予定がおありかもしれま せんが、ぜひ科学コーナーのなつかし展示物をたくさん紹介してほしいです。 なかには「あれれ…」というのもあるんですが、それこそが愛おしいんです。 そして倉庫でお休みしてるかもしれない「こけし先輩」の雄姿を見たいです!
ここでプラネタリウムを観た気がします。 しかし星には何の興味もありません。
いよいよなんですね、ホームページの情報では6月で50周年ということになります、本当に永い間お疲れ様でした。 放課後や夏休みに良くお世話になりました。 近々、子ども達を連れてお別れしてきます。 私の思い出は圧倒的に一階フロアで、マリオブラザーズ2、地震体験装置、鏡の部屋がお気に入りでした! 地震体験装置は子どもながらに実際の揺れとは違うんだろうなと思いつつも、「こんなの余裕だぜ」って調子に乗ってました。 あれを何回も体験しすぎた結果、いざ中越地震の時には「(分かってたけど)話が違うじゃん」って焦ってました。 震度表示の絵が微震の表示が波平風の人物だったり、強震か烈震で墓が倒れてお化けが出てきてたり、味のある絵でしたね。 今度行ったら人の少ないときを見計らい、鏡の部屋で無になってきます(笑)
私、今年行ってみたんです。四半世紀以上ぶりに科学コーナーに入ってみた…! テレビゲーム系が増え、いくつかの昔の展示物はなくなっていた。 しかし、あの頃と同じ展示物が複数、ほぼそのままあった…! 「彼ら」は私を…いや、僕を待っててくれてたんだ! まるで世にも奇妙な物語の主人公のようなキモチだった。 ただ1人タイムスリップし、戸惑いながらも、懐かしさに浸っていくーー。 まわりのチビッコたちがテレビゲーム系に熱中してる中、僕は古参の展示物を ひとつひとつかみしめたーー。 機械なのに…あたたかい…。魂を宿してるかのよう。 そんな彼らが僕たちに教える最後の物理法則が「別れ」だなんで…うぐっ…(泣)
魅惑の展示品シリーズ「機敏性テスト」 ブザーと同時に、垂直にかけ降りてくるゲージをボタンで止めろッ! アナタは0.12秒以内に止められるかッ!?(フェアプレーで) 神速超反応が今 試されるッ… ”バーティカル・リミット”!!
明日閉館ということで、ちょうど帰省中だったので先程行ってきました。 化学コーナーの展示品は半分程度になっていましたが、動物の鳴き声(ゲーム)や子どもの声、様々な音がしていて懐かしく思いました。 あの、やたら音の大きい地震体験装置も撤去済み。こけしもありませんでした。最後にそれを見られなかったのが残念です。 土曜日ということで、プラネタリウムの整理券にも行列が?! 最後に行けて良かったです。 ありがとう文化センター。
今日の午後6:10のニュースで取り上げられるようです(予定)。
プラネタリウム、よく行ったな、40年ぶりの人にはじめてデートしたと言われたが、多くの人と行ったので覚えていない。 夏は友達とプール。 英語教室、将棋大会。 楽しかったな。
幼いころ近所だったので、よくプールに行ってプラネタリウム見て、たまごアイス食べたり、くるくる回すとカム構造が動く実験機みたいなので遊んでました。ミニ4駆以前のブラシ給電のラジコンカーのレーンがあって、龍文堂で買った車を走らせてたりしてましたね。自分の原点でもあるかな。
魅惑の展示品シリーズ「万華鏡の実験」 内側に大鏡が貼られた三角柱の部屋。 360度、1000人ほどの自分の姿が映し出される万華鏡。 光の弱まる遠くは深い翠色になり、海の中にいるかのよう…。 そこで感じるのは 静寂? 孤独? 虚無…? 「あれっ…? 出口の扉、どの鏡だったっけ…」 帰還率16.67%ッ… ”ジェイド・ラビリンス”!
魅惑の展示品シリーズ「飛行機のしくみ」 わりと大きくてリアルな、ジャンボジェット機の模型。 4つのボタンで機体を前後左右に傾けることができる。 【昔、99人が空なんか飛べやしないよと言った中、1人はきっと飛べると言った。 1%の可能性で世界は変わるのだーーー】 さあ、ボタンを操作し機体を安定させるのだッ! 絶対に失速させてはいけないッッ!! 旅客機の命運はキミに託されたッ…! ”ソウルフル・ウイングズ”!
小学生の頃、毎日のように通ってた。 ファミコンもどきのマリオやら、白黒のブラウン管のテレビ電話。鏡の部屋とか。 あれから、20年以上経って自分の子供を連れて行けたのは今まで守り続けてきてくれた職員さんのおかげです。 ありがとうございました!
魅惑の展示品シリーズ「音の出るステージ」 円形の小高いステージの8方には、ドレミファソラシドの円い踏み盤。 足で踏むことで その音が高らかに鳴り響く。(不思議な音色だ…) 和音だってできるんだよ。 さあ踊ろう キミが主役だ ラ・ラ・ラソド♪ 1オクターブの円舞曲ッ… ”ハイランド・ダンス”!
魅惑の展示品シリーズ「ベルヌーイの球」 上向きの筒からは、ドライヤーのような風が出ている。 その風に乗って、ピンポン玉は落ちることなくフワフワ浮遊するのだ。 一瞬ならば、風を手刀で斬っても大丈夫。 風源の筒をゆっくりと動かしても、ピンポン玉もついてくるのが不思議。 ベルヌーイの定理の神秘ッ… 〝ゼロ・グラビティ〟!
魅惑の展示品シリーズ「エアーバスケット」 ベルヌーイの定理を利用したフリースローゲーム。 風の出る砲身の先にミニビーチボールを据えると、フワフワとホバリングを続ける。 フワリと上がった時に砲身を傾け、バスケットゴールに入れるのだッ! 万物には機がある。 焦ってはいけない…! 呼吸を…合わせて…放てッッ!! 〝ドリフト・キャノン〟!!
魅惑の展示品シリーズ「ベンハムのコマ」 白地に黒の縞模様の描かれたディスク。 ボタンを押すと回転し、ダイヤルで速さを調節できる。 ある人は、回転するディスクに「色」が見えるという。 ある人は、目がチカチカして ずっと見ていられないという。 キミには何が見える……? 〝アドレナリン・ドライブ〟!
魅惑の展示品シリーズ「記憶力をためそう」 まず8つの枠に表示されるナンバーを10秒間で記憶する(→消える)。 その後、出題窓にナンバーが順次表示されるので、それがどの枠だったか解答していく。 位置記憶を別々に呼び起こす作業だ。 アナタは8つ全て思い出せるかッ!? 〝トータル・リコール〟!
魅惑の展示品シリーズ「光をおいかけろ!」 目の前には、元気をなくした大樹のディスプレイ。 足元の円形の小高いステージの6方には、動物の描かれた円い踏み盤。 スピーカーから鳴き声がしたら、その声の主の盤に乗っかろう。 すると目の前の大樹に、すこしずつ光が灯ってゆく。 そして6回成功すると樹は、動物たちの祈りのエネルギーに満たされるのだ…。 ユグドラシルに集えッ… 〝ジャングル・フィーバー〟!
魅惑の展示品シリーズ「SPACE RACING 宇宙への旅・土星をめざして」 そこそこ負荷のあるエアロバイク。 目の前には、地球から土星までを描いたディスプレイ。 エアロバイクをこぐと、土星までの軌道のランプが1つずつ点灯していく。 まだ火星……やっと木星……。 土星に着く頃には太ももがパンパンだッ!(ハァハァ…15億kmはなんぎぃ…) Venusの加護から離れてゆく…… 〝ブレスレス・ライダー〟!
魅惑の展示品シリーズ「ボールの運動」 ひときわ大きな展示ケース。 中には金属製のハーフパイプが、ジェットコースターのように縦横に はりめぐらされている。 ボールがそのコースを滑走する様子を観察できる。 重力……慣性……遠心力……弾性…… 地球上において、これらの物理法則からは逃れられないのだッ…… ボールも、人もッ…。 〝メイズ・ランナー〟!
魅惑の展示品シリーズ「ゾートロープ」 円筒には、等間隔にスリット窓があいている。 その円筒を回転させると、筒の内側に描かれた連続イラストが 窓を通して、ワイドなアニメーションとして見えるのだ。 ゾートロープは、ギリシア語のzoe(生命)・trope(回転)に由来する。 【地球そのものも回る命。 そのホシの上であまたの生命が輪廻している。 朽ちては、また、別の生命へと変化していく…。 だからこそ私たちは、この「貴重な一瞬」を全力で生きるのだーーー】 さあ、信濃川へ観にゆこう… 命の煌めき、フェニックスを。 〝ストロボ・エッジ〟
魅惑の展示品シリーズ「ランプにタッチ!!」 目の前には タテ3×ヨコ4の12個のプッシュ式ランプ。 「上級」でスタートすると、ランダムに2つのランプが赤く点灯する。 瞬時に反応し、2つ同時に押すのだッ! 点灯パターンは66通りッ……60秒間、次々と光るランプを押してゆくッ! 視野を広く…全体を観るのだッ…! 〝スネーク・アイズ〟!!
魅惑の展示品シリーズ「80分の1 鉄道模型」 鉄道模型と街のジオラマ。 ボタンを押すと、きかんしゃトーマスが走り出す。 でも、たま~に押しても動かない。 そんな時はこう考えよう…… おひるね駐。。 産業革命の申し子ッ…! 〝スチーム・ボーイ〟!
魅惑の展示品シリーズ「らくがき電光板」 壁には巨大な電光表示板。 それはタテ20×ヨコ30の600マスに区切られている。 手に持った金属棒で、手元の600の金属ボッチに触れると 表示板の同じマスが点灯し、ドット絵を描ける仕組みである。 しかしキミは「洗礼」を受けることになるだろう…。 一定時間が経つと強制終了となり、どんな大作も 一瞬で黒画面に帰するのだ…。(なんとも辛辣な世の理) 45秒の壁ッ… 〝グレート・ウォール〟!
魅惑の展示品シリーズ「スーパーマリオ」 小さなヒーロー「マリオ」を操作し、 障害物や敵を乗り越えゴールを目指すテレビゲーム。 きのこを食べると大きくなる。 亀にさわると小さくなる。 さあ、技を磨き、この仮想世界を…… 駆け抜けろッ! 〝バーチュオシティ〟!
魅惑の展示品シリーズ「ギャラクシアン」 西暦2279年、我らの銀河連邦が外宇宙エイリアンからの侵略をうけたーーー 「大型艦隊による迎撃を行っているが、小型機のみで編成されている敵部隊に対し、 多大な損害がでている。 最終防衛ラインを突破されるのは時間の問題となった…。 我々としては、残りの全兵力・火力を民間人居住星に分配し、住人たちと星を 死守するしかないのだ…。 エースパイロットであるキミに特別任務を与える。 特殊戦闘機にて、外宇宙から追随して侵攻してきている第2波の敵部隊を、 迎撃および殲滅してほしい。 敵の数、中隊の数も不明であり、キミには 終わりの見えない過酷な戦闘を強いることになる…。 しかし人類を守るには この方法しか残されていないのだッ…。 ただちに出撃してほしい…! 人類の存亡は、キミの双肩にかかっている!! 統合参謀本部より…貴殿の幸運を祈るッ…!」 〝カウンターアタック・マンカインド〟!!
魅惑の展示品シリーズ「テレビ電話」 少しだけ離れた2つの席。 それは固定電話でつながっており、 白黒のブラウン管で相手の顔を見ながら通話ができる。 しかし… さっきまで一緒にいた人と何を話せばよいのだッ…?? 「え…と、動物は…何が好き…?」 「……シャンシャン。」 〝モノクローム・アンサー〟!
魅惑の展示品シリーズ「ちいさな世界 マイクロスコープ」 小型のハンディカメラ。 あらかじめ用意されている資料や 自分の手などを、 モニターに拡大して映すことができ、観察できる。 【問題解決のカギは、小さな情報に込められていたりする。 人は、とかく都合のいいものを見ようとするが、 答えはその反対にあったりするものなのだーーー】 真実の眼を持てッ…! 〝マイノリティ・リポート〟!
YouTubeで文化センターの映像が残ってるようです https://www.youtube.com/watch?v=nXCDE1nXtvM&list=PLxggOVBmFNGLFLvEXEZ7XOLh9aaw4K8f_&index=3
記事中のリンク
魅惑の展示品シリーズ「ミニドライブ」 左右に動くクルマの模型をハンドルで操作し、 手前へとスクロールしてくる道路を走らせる ドライブゲーム。 道のまん中を走っていくとセンサーが反応し、 チーンと音が鳴り、距離(スコア)が伸びていく。 クルマはワンテンポ遅れた反応をするので、操作はコツが要るのである。 走り続けよ…終わりなき車道をッ…! 〝シャドウ・チェイサー〟!!
魅惑の展示品シリーズ「電車でGO!」 電車の運転士を体感できるゲーム。 規則を遵守し、駅間を理想的速度で走行する。 そして「次駅到着時刻」ピッタリに 「停止位置」に停止することが目標となる。 そう…キミがいるかぎり、運行予定は…… 砕けないッ! 〝ダイヤ・キーパー〟!!
約半世紀に渡り県外に居て、長岡に戻ってきた時に、その姿の変貌には言葉を失いました。 そして、「こんなに小さかった?」と思わずつぶやきました。 私は主に1970年代の小学生の頃、よく利用していました。 主に、温水プール、プラネタリウムや科学コーナーを利用しました。 月に1・2回は通っていたと思います。 小学生の時は立派な大きな建物だと思っていました。 やはり、科学コーナーは私が科学に興味を持つひとつのきっかけになったと思います。 こういった施設は必要だと思います。 何とか、子供たちのために新たなサイエンス施設を再建してもらえるとありがたいですね。
私もここは、本当によく行きました。 ここは3人一緒だと、同伴者がいなくても行けたのが理由でした。 プールに行って、科学コーナーであそんで、プラネタリウムを見て帰るのが基本コースでしたね。確か冬休みにプール行こう!ということになって、行ったら誰もいなくて3人で貸切状態だったことを覚えてます。 科学コーナーの「鏡の部屋」は、ブルースリーの『燃えよドラゴン」のクライマックスにも出てきたので、特にお気に入りでした。飛行機に乗り込んでシュミレートするような大型の乗り物のようなのもありましたよね。そのほかミニ四駆みたいなブラシカーを走らせるコースがあって、当時流行った「サーキットの狼」のプラモをベースに、「龍文堂」でブラシを買って用意しましたが結局行けませんでした。(余談ですが、使ったプラモは、日東のフェラーリディノRSだったと記憶してます 笑)
魅惑の展示品シリーズ「雪上車の模型」 赤い雪上車の大型模型。 重厚なその車体を、全方向から見ることができる。それはキャタピラ を装着しているので、積雪地にて人や物資を運ぶのに適しているのだ。 スキー場によっては、本物の雪上車の乗車体験が可能である。 運が良ければ、新雪をふみしめ進むさまを楽しめるだろう。 白銀を貫く鋼鉄の方舟ッ…! 〝スノー・ピアサー〟!!
魅惑の展示品シリーズ「ボールレース」 科学コーナーのほぼ中央に、白を基調としたアクリルケースがある。 中には金属レールのコースがあり、1個の鉄球が周回できるようになっている。 レール上のコイルを操作し、磁界の力を利用して鉄球を加速させていく装置である。 「57式電磁砲 発射シーケンスを開始——— 「全電力回線 第一種接続へ移行 「サーキットプロテクト解除 「絶縁隔壁作動完了 「エネルギー充填率50% 「地磁気補正 及び重力補正入力 「電影クロスゲージ明度20 「セーフティロック解除 「エネルギー充填率100%…! 「———電磁砲……発射ァァ!!!」 〝ア・サイエンティフィック・レールガン〟!!
最近通っても、休館日なのかな?って思っていました。 子供の頃、スイミングに通っていました。 その流れで、よく遊んだり教室に通ったりしていました。 大人になってからは、たしか「マリと子犬の物語」のエキストラに参加した時に待合室になっていました。
自分も小学校の頃にプールに入ったりゲームしたりプラネタリウム見ました。そして私も親となりその子供もゲームをしプラネタリウムを見ました。 親子で楽しませてもらいました。ありがとう青少年文化センター!今じゃ当たり前のテレビ電話、オレが子供の頃は時代の最先端だったぜ!
こちらを拝見して閉館のことを知りました。県外に出てから、時々懐かしく思い出していましたがショックです…私もスイミングに通っていましたので、よく遊んだのを覚えています!空気でボールを飛ばすのが好きでした。また一つ長岡の懐かしい歴史が終わったと思うと切ないですが、長い間本当にお疲れ様でした!
なくなってしまったんですね… プールにプラネタリウム。子供の頃お世話になりました。 地震の体験?みたいな乗り物があって震度7で体験した時(まさかこんなの本当にくるの?)て子供ながらに思ったのですが大人になって大震災を経験して、この記憶が蘇りました。
小学生の頃、高学年なら3人以上で行くことが出来る場所でした。その頃は、男子はみんなプラモ大好き、スーパーカーブーム。 スロットカーに感動し、1/24の車のプラモに龍文堂で購入したブラシをつけて、順番に並んで走らせました。あっという間にコースアウト。それに比べて年上の兄さん達は目にも止まらぬ速さ、金属シャーシ、スポンジタイヤが、うらやましかったなぁ。
今はもう無いんだものね… つらいので前は通っていません。 一階の科学コーナー、いつも人がいなかったけど好きだったなあ。 何かの形で残して欲しかった。
開館した時から利用してました。初めての温水プール、焼き物クラブ、鉄道模型クラブ。特に鉄道模型では植樹祭関連で昭和天皇、皇后が来館の際、鉄模ジオラマの操作の横を両陛下が通られその写真が翌日の朝刊一面に載りました。
中学生の頃自転車通学だったので時々帰りに寄っていました。白黒画面だったけどテレビ電話みたいなやつで友達と会話してみてわーわー面白がって騒いでいましたが、今はスマホで誰もが当たり前に顔を見ながらお話しできる世の中になりました。なんだか懐かしい未来。帰省のたびに目の前を通っていましたが、長岡を離れてからはとうとう1度も再訪できないうちに閉館していたのが残念です。展示物とか処分されちゃったのかなぁ、、、
小学生の頃、模型教室でプラモデルを作ったり、知らない人と卓球をやったような 気がします。 模型教室では初めてエアブラシを使い 感動しました! あとは温水プールです。なんか肌寒かったような気がします。 また子供の頃の思い出の場所が ひとつ無くなってしまいました。
ここにあったプラネタリウムはその後どうなったのでしょうか? かなり古いものだから廃棄処分になってしまったのかな。 どこかに移設されたのなら行先を知りたく。
この場所、小さいころから好きだったんだけど、なぜ好きかわからなかったの。今思い返してみるとあのノスタルジックな雰囲気が好きだったんだろうな。大好きだった場所が失くなったのは寂しいけど、いつか失くなるからこそ、ノスタルジックと言えるんだろうなと思いました。あと太鼓の達人の最新の曲の項目が数年前で止まってて面白かったな。この思い出が永遠になりますように。
電車でGOプレイしてたら操作下手すぎて別の列車3両合体しちゃったな