この場所の思い出
未だ営業されているのでしょうか。焼き鳥、若い頃でしたので「本当の酎ハイ」が大人な感じに思えました。(長岡市渡里町)
未だ営業されているのでしょうか。焼き鳥、若い頃でしたので「本当の酎ハイ」が大人な感じに思えました。(長岡市渡里町)
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長岡市下山の住宅街に大判焼きやたこ焼きを売っているお店がありましたよね。確か大判振舞という名前だったような。まだ営業しているのでしょうか。
5年くらい前まであった焼き鳥屋さん。 「たかくら」という名前で、女将さんはいつも割烹着の下に着物を着て、親父さんがハッピにハチマキで焼き鳥・調理を担当されていました。 焼き鳥はボリュームも味も群を抜いており、値段も非常に良心的でした。 焼肉・納豆などの定食、揚げ出し豆腐などの一品も充実しており、どれも美味でした。 店内は趣のある造りで、古き良き昭和を感じるお店でした。 帰省時は必ずお邪魔していたのですが、ある年行ってみると駐車場になってしまっており、とてもショックでした…。
殿町の踏切よりの交差点のかどです。今は「ごろえん」という居酒屋になっていますが、「鉢伏屋」というお菓子屋さんでした。その後、サンロイヤルヤマザキのお店になり、高齢のためご商売をやめてしまいました。 実は小学校のときの同級生の実家で、よく遊びに行ってました。 現在、鉢伏屋ビルとして賃貸テナントビルになっています。
50才突入の親父ですが、神田の川西屋通りにあったレストラン、今でも営業されていますでしょうか?小学生の頃親父が良く出前で洋風カツどんを注文してくれました。当時では贅沢なメニューでした。小松パーラーのカツライスと比較しても味は一品でした。25年前、静岡から帰省してお店に入った時は普通の食堂雰囲気に変わっていましたが、“洋風カツどん”はしっかりと看板メニューに貼りだされていました。
20数年前,丸専の地下にあった生鮮食品内場で,夕方の安売買いをしていました。気さくな店員さんがいて,マジックで値下げ額を書いてくれました。もちろんもう無くなっているのですが,当時の関係の方はお元気でしょうか?どことなく懐かしい感じの“デパート”でした。
今は無き長崎屋の最上階。 直通エレベータがあって、そこから直に上れた。 レーンは、普通のボウリング場よりも明らかに短く、さらに微妙に「かしがって」いて、球がナチュラルに変化するという、非常にクセのあるボウリングが楽しめる場所でした。 あの頃は、スコアはすべて手書き。 それと、これはうろ覚えですが「パーフェクト賞は、オロナミンC一年分」とかいう横断幕がデカデカと飾られてたような覚えが・・・
CD全盛期にレコードの針とかを売っていたマニアックな店。 私は良く知りませんが、長岡では、かなりの老舗だったんでしょうか? 他の店では売切れてるような人気のCDとかが、普通に売っているような事もあり、結構お世話になりました。
オシャレはよくわかんねぇけど、とりあえず「かあちゃんが買ってきた服だけは着たくねぇ!」 という、ちょっとシャレっ気の出てきた、小生意気な男子中学生が服を買いに行く店。 ちなみに、今はイーオンかなんかになってます。 わたくしも服買ってました・・・。
半端モンがボンタン買う店。 中学のときは 「池津屋に行くと、○○さんに、覚張の脇に連れ込まれて金とられるぞ」 という噂を真に受けて、こっそりココで、ボタンの裏の「留め具みたいなモノ」(正式名称忘れました)とかを買ったりしてました。 不良ツールの販売店の割りに、店員さんが妙にスマイルで、ブティック並に接客が良かったのを記憶してます。
プラモだけじゃなく、ボードゲームやテーブルトークRPGなどのマニアックな商材を揃えており、なぜか本店と差別化が図られていた。 ここで買った一番の思い出の品は、100面体のサイコロ・・・・。 結局何の役にも立たないまま、紛失。
駅ビル、セゾン(ちなみに今のココロです。)の1階にあったおもちゃ屋さん。 スイッチを押すとビリビリするライターや、パッチンガムなど、普通のおもちゃ屋では売っていないような、ちょっと「(健全な)大人のおもちゃ」がいろいろと売ってました。 そういえば、マスカラスなどの覆面レスラーのマスクなんかも、かなり質の良いものが売ってました。 でも、なんて名前だったのか思い出せません。 誰か知ってたら教えてください。
長崎屋の中にあったレコード店です。 当時の音楽CDの販売における付加価値として主流だった、 「一枚買うとスタンプ1個、10個たまると500円割引」 というサービスに対抗してか、この店では、スタンプカードが無いかわりに、いきなり50円引きというスタイルでの販売でした。 当時の同級生であり、脱がせ麻雀のツワモノだったA君によると、 「ここでCD買って、ういた50円で、上の階のゲーセンで麻雀やる」 というのが、長崎屋の正しい利用方法だそうで・・・
「男子は、入っちゃダメ!」 という店。 何が売っていたのかは、今もって謎。
どちらかというと90年代初頭の思い出なんだけど・・・ 100円なのに、普通の店の3倍近くトグロをまいてるソフトクリームが食べれるお店。 たしか向かいに「たんぽぽ」という店があり、そことソフトクリームの大きさによる、激しい集客合戦を繰り広げていました。 原価度外視で集客合戦を繰り広げる様は、まさにデフレスパイラルの先駆け(?) けど、焼きソバなどの、他のメニューのボリュームの差と、おばちゃんのキャラクターで、ピーコックファンの方が多かったような気がします。
まだ、パソコンが一般的ではない頃、何やら畏敬の念をもって眺めていたのを記憶しております。 どう考えてもファミコンのゲームのほうがクオリティが高いのに、それでもMSXでゲームしているヤツは、妙に尊敬されてた。
コメント一覧 (2)
わた里の隣に住んでました。死んだ親父とよく二人で行っていたことを思い出します。マスターもずいぶん前に亡くなって奥さんとその姉さんとでやってると何年か前に聞きましたが、今はどうなんでしょうか?
まめさん、ありがとうございます。今度、界隈を歩いてみます。