この場所の思い出
旧中央病院のあたり。名前違ってたらごめんなさい
旧中央病院のあたり。名前違ってたらごめんなさい
1 セッションにつき 1 票まで投票できます。
私が川崎町に住んでいたころ,今のアップルグリムから奥に入って行ったところにフレッシュマートツチダの別店でこの店がありました。おそらく今は無いと思いますが,その跡地はどうなっているのか気になります。
長岡出身者なら誰もが「懐かしい」フレンド! なかでもマルセンの地下の店は、数あるフレンド店舗のなかでもスタンダードでしょう。 県外の人に、イタリアンの話しをして、 「焼きそばにミートソース!?なんじゃそりゃ?」 とひかれてしまった経験、あるんじゃないですか?
たしか5階だと思ったんだけど・・・ ちょっとしたゲームコーナーみたいになってました。 ドラえもんのデカイ乗り物によく乗った。 カラオケボックスも最初の頃は、上にあったんだよね。
思い出せなくて。四郎丸地区の荒木薬局さん前の小路に耳鼻科医院がありました。医院名を覚えておられる方ご教示ください。
確かR351立川病院のそばに「ファミリー」(うろ覚え)とかいう寂れたパチンコ屋があったような。時代錯誤な感じの古めかしいパチンコ屋で、いつか入ってみようと思っているうちになくなってしまいました。
新町にあった病院で、捻挫や突き指とかいろいろお世話になった。 また、ここの息子と同級生でよく遊んでいた。 この前、40年ぶりに来てみたら更地になってて隣の病院の駐車場として 使われていた。 医院長先生はすでにお亡くなりになっているとは思うけど 息子は後を継がなかったんだな・・・どうしてるんだろ? 医院長先生は、近所の野々村耳鼻咽喉科医院の先代の医院長先生と 麻雀やってたなぁ~ いやぁ~懐かしい!
このサイト内の情報で無くなってしまったと聞き、投稿しました。個人的な話で恐縮ですが、自分が生を受けた場所であり、自分にとっての正に人生のスタート地点でした。・・・ まあ、病院にあんまり思い出があるというのもいかがなものかとは思いますが(笑)
長町に昭和の初めからあった野村医院さん、今どうなってますか。家族ぐるみで代々お世話になってました。小さい頃(昭和30年代)、真っ直ぐで長い医院の廊下を走って遊んで怒られました。少し怖い太った先生でした。
今は無き長崎屋の最上階。 直通エレベータがあって、そこから直に上れた。 レーンは、普通のボウリング場よりも明らかに短く、さらに微妙に「かしがって」いて、球がナチュラルに変化するという、非常にクセのあるボウリングが楽しめる場所でした。 あの頃は、スコアはすべて手書き。 それと、これはうろ覚えですが「パーフェクト賞は、オロナミンC一年分」とかいう横断幕がデカデカと飾られてたような覚えが・・・
CD全盛期にレコードの針とかを売っていたマニアックな店。 私は良く知りませんが、長岡では、かなりの老舗だったんでしょうか? 他の店では売切れてるような人気のCDとかが、普通に売っているような事もあり、結構お世話になりました。
オシャレはよくわかんねぇけど、とりあえず「かあちゃんが買ってきた服だけは着たくねぇ!」 という、ちょっとシャレっ気の出てきた、小生意気な男子中学生が服を買いに行く店。 ちなみに、今はイーオンかなんかになってます。 わたくしも服買ってました・・・。
半端モンがボンタン買う店。 中学のときは 「池津屋に行くと、○○さんに、覚張の脇に連れ込まれて金とられるぞ」 という噂を真に受けて、こっそりココで、ボタンの裏の「留め具みたいなモノ」(正式名称忘れました)とかを買ったりしてました。 不良ツールの販売店の割りに、店員さんが妙にスマイルで、ブティック並に接客が良かったのを記憶してます。
プラモだけじゃなく、ボードゲームやテーブルトークRPGなどのマニアックな商材を揃えており、なぜか本店と差別化が図られていた。 ここで買った一番の思い出の品は、100面体のサイコロ・・・・。 結局何の役にも立たないまま、紛失。
駅ビル、セゾン(ちなみに今のココロです。)の1階にあったおもちゃ屋さん。 スイッチを押すとビリビリするライターや、パッチンガムなど、普通のおもちゃ屋では売っていないような、ちょっと「(健全な)大人のおもちゃ」がいろいろと売ってました。 そういえば、マスカラスなどの覆面レスラーのマスクなんかも、かなり質の良いものが売ってました。 でも、なんて名前だったのか思い出せません。 誰か知ってたら教えてください。
長崎屋の中にあったレコード店です。 当時の音楽CDの販売における付加価値として主流だった、 「一枚買うとスタンプ1個、10個たまると500円割引」 というサービスに対抗してか、この店では、スタンプカードが無いかわりに、いきなり50円引きというスタイルでの販売でした。 当時の同級生であり、脱がせ麻雀のツワモノだったA君によると、 「ここでCD買って、ういた50円で、上の階のゲーセンで麻雀やる」 というのが、長崎屋の正しい利用方法だそうで・・・
「男子は、入っちゃダメ!」 という店。 何が売っていたのかは、今もって謎。
どちらかというと90年代初頭の思い出なんだけど・・・ 100円なのに、普通の店の3倍近くトグロをまいてるソフトクリームが食べれるお店。 たしか向かいに「たんぽぽ」という店があり、そことソフトクリームの大きさによる、激しい集客合戦を繰り広げていました。 原価度外視で集客合戦を繰り広げる様は、まさにデフレスパイラルの先駆け(?) けど、焼きソバなどの、他のメニューのボリュームの差と、おばちゃんのキャラクターで、ピーコックファンの方が多かったような気がします。
まだ、パソコンが一般的ではない頃、何やら畏敬の念をもって眺めていたのを記憶しております。 どう考えてもファミコンのゲームのほうがクオリティが高いのに、それでもMSXでゲームしているヤツは、妙に尊敬されてた。
コメント一覧 (1)
昔の高野不動産の二階のディスコでしたね。 今は高野グループの会社がはいってます。 地元近隣の大変オシャレな人たちが集まり当時画期的なフロア一画にDJスタイルで話ながら曲をかけてくれました。 近隣に病院や民家があって中々運営許可そのものが難しかったと聞きましたた。 いやー懐かしいですね。