この場所の思い出
思い出せなくて。四郎丸地区の荒木薬局さん前の小路に耳鼻科医院がありました。医院名を覚えておられる方ご教示ください。
思い出せなくて。四郎丸地区の荒木薬局さん前の小路に耳鼻科医院がありました。医院名を覚えておられる方ご教示ください。
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小学生の頃、約3年通わせてもらった耳鼻科。位置的には平潟神社の前ですか。学区からかなり離れている割りに同学校の同級生で自分の他3人ほど通ってました。そして待室は満杯になり二階へ続く階段まで患者さんが溢れかえってました。老若男女問わず凄い人でした。きっと凄いお医者様だったのでしょう。でも通院を挫折してしまいしばらくして他の耳鼻科に通う事になりました。でも、仲間と通った思い出と帰りに殿町に迷い込み酔っ払いにからまれたのも良い思い出です。 さほど気にしてなかったですが地震以降診療されてないような気がするのですがどうなのでしょう?お分かりの方いらっしゃいましたらお願いします。
2週間で、親知らず三本抜いてもらったのは、ここです。すさまじかったです。
川崎に放上(ほうじょう)内科医院があり,当時川崎に住んでいた私はよく行きました。落ち着いた感じの先生でとても信頼できてかかりつけでした。以前,通りかかった時には建物はあったのですが開業していないように見えました。どこかに移転されているといいのですが。
四郎丸の星野歯科医院は今は閉院されたのでしょうか? たまたま車で走っていたのを見たら売物件の看板があったので驚きました。 丁寧に治療して下さる先生でした。
旧中央病院のあたり。名前違ってたらごめんなさい
長町にあった耳鼻科の林医院です。昭和50年頃1年くらい通っていました。古びた木造の威厳のある感じの建物でした。小学生の私には鼻から液を流して口から出す治療がツ〜ンときて辛かったです。たしか北側に裏庭があって、待ち時間にそこへ出て、多分隣の家のだと思うんですが犬を柵越しにからかって暇つぶしした記憶があります。困ったいたずら小僧でした。 遠かったので、完治しないままに台町の渡辺耳鼻科に変えさせられたようです。
確かR351立川病院のそばに「ファミリー」(うろ覚え)とかいう寂れたパチンコ屋があったような。時代錯誤な感じの古めかしいパチンコ屋で、いつか入ってみようと思っているうちになくなってしまいました。
殿町踏切東側近くにあったそば屋さんがありました。どなたか店名を覚えてる方いませんか?学校の帰りよく寄りました。
新町にあった病院で、捻挫や突き指とかいろいろお世話になった。 また、ここの息子と同級生でよく遊んでいた。 この前、40年ぶりに来てみたら更地になってて隣の病院の駐車場として 使われていた。 医院長先生はすでにお亡くなりになっているとは思うけど 息子は後を継がなかったんだな・・・どうしてるんだろ? 医院長先生は、近所の野々村耳鼻咽喉科医院の先代の医院長先生と 麻雀やってたなぁ~ いやぁ~懐かしい!
今は無き長崎屋の最上階。 直通エレベータがあって、そこから直に上れた。 レーンは、普通のボウリング場よりも明らかに短く、さらに微妙に「かしがって」いて、球がナチュラルに変化するという、非常にクセのあるボウリングが楽しめる場所でした。 あの頃は、スコアはすべて手書き。 それと、これはうろ覚えですが「パーフェクト賞は、オロナミンC一年分」とかいう横断幕がデカデカと飾られてたような覚えが・・・
CD全盛期にレコードの針とかを売っていたマニアックな店。 私は良く知りませんが、長岡では、かなりの老舗だったんでしょうか? 他の店では売切れてるような人気のCDとかが、普通に売っているような事もあり、結構お世話になりました。
オシャレはよくわかんねぇけど、とりあえず「かあちゃんが買ってきた服だけは着たくねぇ!」 という、ちょっとシャレっ気の出てきた、小生意気な男子中学生が服を買いに行く店。 ちなみに、今はイーオンかなんかになってます。 わたくしも服買ってました・・・。
半端モンがボンタン買う店。 中学のときは 「池津屋に行くと、○○さんに、覚張の脇に連れ込まれて金とられるぞ」 という噂を真に受けて、こっそりココで、ボタンの裏の「留め具みたいなモノ」(正式名称忘れました)とかを買ったりしてました。 不良ツールの販売店の割りに、店員さんが妙にスマイルで、ブティック並に接客が良かったのを記憶してます。
プラモだけじゃなく、ボードゲームやテーブルトークRPGなどのマニアックな商材を揃えており、なぜか本店と差別化が図られていた。 ここで買った一番の思い出の品は、100面体のサイコロ・・・・。 結局何の役にも立たないまま、紛失。
駅ビル、セゾン(ちなみに今のココロです。)の1階にあったおもちゃ屋さん。 スイッチを押すとビリビリするライターや、パッチンガムなど、普通のおもちゃ屋では売っていないような、ちょっと「(健全な)大人のおもちゃ」がいろいろと売ってました。 そういえば、マスカラスなどの覆面レスラーのマスクなんかも、かなり質の良いものが売ってました。 でも、なんて名前だったのか思い出せません。 誰か知ってたら教えてください。
長崎屋の中にあったレコード店です。 当時の音楽CDの販売における付加価値として主流だった、 「一枚買うとスタンプ1個、10個たまると500円割引」 というサービスに対抗してか、この店では、スタンプカードが無いかわりに、いきなり50円引きというスタイルでの販売でした。 当時の同級生であり、脱がせ麻雀のツワモノだったA君によると、 「ここでCD買って、ういた50円で、上の階のゲーセンで麻雀やる」 というのが、長崎屋の正しい利用方法だそうで・・・
「男子は、入っちゃダメ!」 という店。 何が売っていたのかは、今もって謎。
どちらかというと90年代初頭の思い出なんだけど・・・ 100円なのに、普通の店の3倍近くトグロをまいてるソフトクリームが食べれるお店。 たしか向かいに「たんぽぽ」という店があり、そことソフトクリームの大きさによる、激しい集客合戦を繰り広げていました。 原価度外視で集客合戦を繰り広げる様は、まさにデフレスパイラルの先駆け(?) けど、焼きソバなどの、他のメニューのボリュームの差と、おばちゃんのキャラクターで、ピーコックファンの方が多かったような気がします。
まだ、パソコンが一般的ではない頃、何やら畏敬の念をもって眺めていたのを記憶しております。 どう考えてもファミコンのゲームのほうがクオリティが高いのに、それでもMSXでゲームしているヤツは、妙に尊敬されてた。
コメント一覧 (2)
荒木薬局の並びに伊藤皮膚科があって、隣がナカムラ理化(教材?)であれば渡辺耳鼻咽喉科医院だと思いますよ。小学生時代、通ってました。
ふかふかおふとんさん、ありがとうございました。確かに教材屋もありました。モヤモヤ感がとれました。