この場所の思い出
柿の奥に「こども村」って名前だったと思うけど、旧車展示してたり、屋外で珍チャリやポケバイやATVで遊べる施設がありました。
柿の奥に「こども村」って名前だったと思うけど、旧車展示してたり、屋外で珍チャリやポケバイやATVで遊べる施設がありました。
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学校に行く直前に観てたあの番組、 学校から帰ったあとに観てたこの番組・・など。 そこで流れていた、頭にへばりつく素晴らしき「唄」たち。 不思議と唄は覚えているものです。
「さんぱち」「ごと」と呼ばれた市場を懐かしく感じますが、現在はやっていませんよね?確か大和脇の道路と愛宕付近だったでしょうか…。何が店先に並んでいたかも子どもだったため記憶が薄いですが。人で賑わっていたあのころが懐かしいです。
昭和40年後半〜50年代、現在は駐車場になっておりますが天麩羅(+そば)を食べた記憶があります。何の建物があったか覚えておられる方いますか?
町々に子供がいっぱいだった頃。どこの町にもみんなが集まって遊ぶ場所が自然にできていた。女の子はパンツ丸出しでゴム跳び、男子はチャンバラと・・・・
明治公園と山本公園の間の十字路にあった骨董やさんです。道の向い側にも一軒、店名は何て言ったけな、忘れちゃったな、同じく骨董屋さんがありました。巻勘さんは主に茶道具を中心に、向かい側のお店は小物、軸物なんか扱ってましたね。長岡は城下町だったせいか、商業都市として比較的富裕層が多かったためか分かりませんが、骨董品としてはスジのいいものが並んでいたような記憶があります。といっても昭和40年前後の古銭を集めてた小学生の印象ですからね、軽く聞き流してください。お店はまだあるのでしょうか。
今のイトーヨーカドーが建つ前に、貨車をお店にした「貨車村」なるものがあり10店舗くらいだったと思います。雑貨等を扱う店が多かったと思います。人気があったのは「となりのみよちゃん」でした。
今は無き長崎屋の最上階。 直通エレベータがあって、そこから直に上れた。 レーンは、普通のボウリング場よりも明らかに短く、さらに微妙に「かしがって」いて、球がナチュラルに変化するという、非常にクセのあるボウリングが楽しめる場所でした。 あの頃は、スコアはすべて手書き。 それと、これはうろ覚えですが「パーフェクト賞は、オロナミンC一年分」とかいう横断幕がデカデカと飾られてたような覚えが・・・
CD全盛期にレコードの針とかを売っていたマニアックな店。 私は良く知りませんが、長岡では、かなりの老舗だったんでしょうか? 他の店では売切れてるような人気のCDとかが、普通に売っているような事もあり、結構お世話になりました。
オシャレはよくわかんねぇけど、とりあえず「かあちゃんが買ってきた服だけは着たくねぇ!」 という、ちょっとシャレっ気の出てきた、小生意気な男子中学生が服を買いに行く店。 ちなみに、今はイーオンかなんかになってます。 わたくしも服買ってました・・・。
半端モンがボンタン買う店。 中学のときは 「池津屋に行くと、○○さんに、覚張の脇に連れ込まれて金とられるぞ」 という噂を真に受けて、こっそりココで、ボタンの裏の「留め具みたいなモノ」(正式名称忘れました)とかを買ったりしてました。 不良ツールの販売店の割りに、店員さんが妙にスマイルで、ブティック並に接客が良かったのを記憶してます。
プラモだけじゃなく、ボードゲームやテーブルトークRPGなどのマニアックな商材を揃えており、なぜか本店と差別化が図られていた。 ここで買った一番の思い出の品は、100面体のサイコロ・・・・。 結局何の役にも立たないまま、紛失。
駅ビル、セゾン(ちなみに今のココロです。)の1階にあったおもちゃ屋さん。 スイッチを押すとビリビリするライターや、パッチンガムなど、普通のおもちゃ屋では売っていないような、ちょっと「(健全な)大人のおもちゃ」がいろいろと売ってました。 そういえば、マスカラスなどの覆面レスラーのマスクなんかも、かなり質の良いものが売ってました。 でも、なんて名前だったのか思い出せません。 誰か知ってたら教えてください。
長崎屋の中にあったレコード店です。 当時の音楽CDの販売における付加価値として主流だった、 「一枚買うとスタンプ1個、10個たまると500円割引」 というサービスに対抗してか、この店では、スタンプカードが無いかわりに、いきなり50円引きというスタイルでの販売でした。 当時の同級生であり、脱がせ麻雀のツワモノだったA君によると、 「ここでCD買って、ういた50円で、上の階のゲーセンで麻雀やる」 というのが、長崎屋の正しい利用方法だそうで・・・
「男子は、入っちゃダメ!」 という店。 何が売っていたのかは、今もって謎。
どちらかというと90年代初頭の思い出なんだけど・・・ 100円なのに、普通の店の3倍近くトグロをまいてるソフトクリームが食べれるお店。 たしか向かいに「たんぽぽ」という店があり、そことソフトクリームの大きさによる、激しい集客合戦を繰り広げていました。 原価度外視で集客合戦を繰り広げる様は、まさにデフレスパイラルの先駆け(?) けど、焼きソバなどの、他のメニューのボリュームの差と、おばちゃんのキャラクターで、ピーコックファンの方が多かったような気がします。
まだ、パソコンが一般的ではない頃、何やら畏敬の念をもって眺めていたのを記憶しております。 どう考えてもファミコンのゲームのほうがクオリティが高いのに、それでもMSXでゲームしているヤツは、妙に尊敬されてた。
コメント一覧 (1)
ある方が趣味で集めた物を展示していたようです。 私は行った事がなかったのですが、割と早く閉館され最近まで放置されていたのですが、撤去されたようです